2012年01月17日
夢を〔希望〕へ
(楽譜を見ないで)ソロギターとして弾ける曲が現在、40曲です。
ジャンルは、クラシック・ポップス・映画音楽・ジブリ作品です。
ここに数曲の童謡(*日本で昔から歌われている名曲)を加えました。
あと2曲を暗譜する予定でいます。
トータルで42曲。
42曲を通して弾くと 約2時間 経過します。
友人が≪カフェ≫をオープンしようと以前から計画を立てています。
昨日は、人の前でギターを奏でたところ、「生演奏を聴けて感激しました
」という言葉がありました。
友人が≪カフェ≫を開いたならば、時々《店内でソロギターによる生演奏》をさせていただこうかな~ と思っています。
(※店内の隅っこで目立たなく静か~に 奏でたいと思っています)
夢を 〔希望〕 にしました。
そしてそれが 〔目標〕 になりました。
今日もソロギターの練習に励みます。
ギターによる『行』は590日です。
普段の『行』に加えて、ソロギターの『行』も継続します
ジャンルは、クラシック・ポップス・映画音楽・ジブリ作品です。
ここに数曲の童謡(*日本で昔から歌われている名曲)を加えました。
あと2曲を暗譜する予定でいます。
トータルで42曲。
42曲を通して弾くと 約2時間 経過します。
友人が≪カフェ≫をオープンしようと以前から計画を立てています。
昨日は、人の前でギターを奏でたところ、「生演奏を聴けて感激しました
」という言葉がありました。友人が≪カフェ≫を開いたならば、時々《店内でソロギターによる生演奏》をさせていただこうかな~ と思っています。
(※店内の隅っこで目立たなく静か~に 奏でたいと思っています)
夢を 〔希望〕 にしました。
そしてそれが 〔目標〕 になりました。
今日もソロギターの練習に励みます。
ギターによる『行』は590日です。
普段の『行』に加えて、ソロギターの『行』も継続します
Posted by 井出 章彦 at
10:54
2012年01月14日
動き・流れ
2012年となってから半月近くが経とうとしています。
時間が流れている証拠でもありますが、私たちの動きにも《流れ》のようなものがあります。
これを≪運(うん)≫と称するのでもありましょう。
「運が開ける」
「幸運、不運」
「運命」
様々な言い方や使い方があります。
先日は、スタッフの由香さんの誕生日でした。
誕生日を機に、『人生の流れ』に動きがあったようです。
これは、由香さんが毎日毎日、そして何年間も〔おもい続けていた〕ことであり、そして〔工夫などを
行ない続けていた〕からなのだと思っています。
誕生日を迎えて≪歳が変わった≫ 新年となって≪年が変わった≫ ことから自然に『運が開ける』『運命の扉が開く』ようなことはないものだと考えています。
それに至る≪努力の積み重ね≫≪創意工夫の毎日≫≪行ない、実践の連続≫から もたらされての結果 だと捉えています。
そして、このような姿勢の時に『他者からの働きかけ~援助や助言に繋がる言動』が働くようです。
自力あってこその他力
新年となってあらためて 《この姿勢で進む》ことを再確認しました。
時間が流れている証拠でもありますが、私たちの動きにも《流れ》のようなものがあります。
これを≪運(うん)≫と称するのでもありましょう。
「運が開ける」
「幸運、不運」
「運命」
様々な言い方や使い方があります。
先日は、スタッフの由香さんの誕生日でした。
誕生日を機に、『人生の流れ』に動きがあったようです。
これは、由香さんが毎日毎日、そして何年間も〔おもい続けていた〕ことであり、そして〔工夫などを
行ない続けていた〕からなのだと思っています。
誕生日を迎えて≪歳が変わった≫ 新年となって≪年が変わった≫ ことから自然に『運が開ける』『運命の扉が開く』ようなことはないものだと考えています。
それに至る≪努力の積み重ね≫≪創意工夫の毎日≫≪行ない、実践の連続≫から もたらされての結果 だと捉えています。
そして、このような姿勢の時に『他者からの働きかけ~援助や助言に繋がる言動』が働くようです。
自力あってこその他力
新年となってあらためて 《この姿勢で進む》ことを再確認しました。
Posted by 井出 章彦 at
10:53
2011年12月29日
テーマ曲♪
遂に出来ました!
塩谷後援会長さんが私のために作詞作曲してくださった曲を『三日間 缶詰状態』で
ソロギター風に 私的に アレンジさせていただいたものが先程 遂に出来上がりました!!
これで、全国を講演会回りする時に≪テーマ曲≫として披露していけます☆
そういえば、『生きがいの創造』シリーズの著者である飯田史彦氏は、
講演会の中でギターを手にして歌っていらっしゃるとか・・・
塩谷後援会長からいただいた 1959年生まれの《幻のギター》から
かもし出される≪爆音≫と共に、このテーマ曲を歌って行くぞ☆
「由香さん、一月はどこの県での講演会があるの?」
「えっ、 講演会の依頼は一件も入っていないのですけれど・・・」
「・・・

」
塩谷後援会長さんが私のために作詞作曲してくださった曲を『三日間 缶詰状態』で
ソロギター風に 私的に アレンジさせていただいたものが先程 遂に出来上がりました!!
これで、全国を講演会回りする時に≪テーマ曲≫として披露していけます☆
そういえば、『生きがいの創造』シリーズの著者である飯田史彦氏は、
講演会の中でギターを手にして歌っていらっしゃるとか・・・
塩谷後援会長からいただいた 1959年生まれの《幻のギター》から
かもし出される≪爆音≫と共に、このテーマ曲を歌って行くぞ☆
「由香さん、一月はどこの県での講演会があるの?」
「えっ、 講演会の依頼は一件も入っていないのですけれど・・・」
「・・・


」 Posted by 井出 章彦 at
12:01
2011年12月27日
理不尽?
「こういうことを OOさんに された」
「このようなことを △△さんに 言われた」
『OOさんって 何か変だよね』
『△△さんは どこかおかしいのではないかなぁ』
人から理不尽だと思えるような言動をされた時の こちら側が起こす反応の例を挙げてみました。
他にも様々な反応の例がありましょう。
理不尽なことを言われたりされたりした時、
「どうして!?」
「えっ、なんで!?」
というような言葉が口から出ることが多いのだと思います。
先日には実際に私の身にも起きました。
ちょうどセミナーを開催していた日でしたので、数十名の人たちが知ったことになります。
あれから毎日のように次のことを行なっています。
■相手がどうしてそのような言動・行動をしたのか。→ 相手の思い・心の中を知る ⇒ 透 視
■何か意味があったのだろうか。教え・知らせ・指導が働いていたのだろうか。→ 天の意向を探る ⇒ 通 信
三日間ほど上記の事柄を行ない続けていますが、とても大きな事柄が分かってきました。
来月のセミナーの中で話すことが出来そうです。
理不尽だと思える出来事が日常の中で起きることがありますが、一方的に『それを言ったりやったり
してくる相手が変だから』で片付けてしまわないで、その中に隠されている(?)、含まれている意味を知ることで、≪実は大切な教え的な要素が含まれている場合がある≫ のですね。
■なかなか人は頭で理解しただけでは納得しない、動かない ものです。
感情の領域にまで届かなければ 人は動かない のではないでしょうか。(*納得する、腑に落ちる という表現の仕方もあります)
そういう意味もあり、理不尽と思えるような出来事は実は≪大切な何かをあなたに分かって欲しい≫ それも、深く強く確実に分かって欲しい ということから起きている場合もある ということを私の体験談として記させていただきました
〔補足です〕
次に行なう1月7日のセミナーが「来年」と言っても、それは「来月」のことであり、しかも7日ですので「来週」のことなのですね。
年を越す ということは、すごく大それたことのように感じますが、結局≪日々が連続で続いていく≫わけなのであり、一日一日を大切にする姿勢が大切だと思います。
年始だけ行なっても、日々行なわなければ意味がない?
このことを 一日一生
という意味で使っています
***
あっ、すみません。 今、日程表を確認したらセミナーは7日の翌日の8日でした
セミナーに参加される人は間違えないで来てください
***
「このようなことを △△さんに 言われた」
『OOさんって 何か変だよね』
『△△さんは どこかおかしいのではないかなぁ』
人から理不尽だと思えるような言動をされた時の こちら側が起こす反応の例を挙げてみました。
他にも様々な反応の例がありましょう。
理不尽なことを言われたりされたりした時、
「どうして!?」
「えっ、なんで!?」
というような言葉が口から出ることが多いのだと思います。
先日には実際に私の身にも起きました。
ちょうどセミナーを開催していた日でしたので、数十名の人たちが知ったことになります。
あれから毎日のように次のことを行なっています。
■相手がどうしてそのような言動・行動をしたのか。→ 相手の思い・心の中を知る ⇒ 透 視
■何か意味があったのだろうか。教え・知らせ・指導が働いていたのだろうか。→ 天の意向を探る ⇒ 通 信
三日間ほど上記の事柄を行ない続けていますが、とても大きな事柄が分かってきました。
来月のセミナーの中で話すことが出来そうです。
理不尽だと思える出来事が日常の中で起きることがありますが、一方的に『それを言ったりやったり
してくる相手が変だから』で片付けてしまわないで、その中に隠されている(?)、含まれている意味を知ることで、≪実は大切な教え的な要素が含まれている場合がある≫ のですね。
■なかなか人は頭で理解しただけでは納得しない、動かない ものです。
感情の領域にまで届かなければ 人は動かない のではないでしょうか。(*納得する、腑に落ちる という表現の仕方もあります)
そういう意味もあり、理不尽と思えるような出来事は実は≪大切な何かをあなたに分かって欲しい≫ それも、深く強く確実に分かって欲しい ということから起きている場合もある ということを私の体験談として記させていただきました

〔補足です〕
次に行なう1月7日のセミナーが「来年」と言っても、それは「来月」のことであり、しかも7日ですので「来週」のことなのですね。
年を越す ということは、すごく大それたことのように感じますが、結局≪日々が連続で続いていく≫わけなのであり、一日一日を大切にする姿勢が大切だと思います。
年始だけ行なっても、日々行なわなければ意味がない?
このことを 一日一生
という意味で使っています
***
あっ、すみません。 今、日程表を確認したらセミナーは7日の翌日の8日でした
セミナーに参加される人は間違えないで来てください
*** Posted by 井出 章彦 at
20:58
2011年12月21日
恩恵
今の地に移転して来てから三ヶ月近くになります。
「富士山の雪はどのくらい白くなりましたか?」と時々尋ねられることがあります。
「まだほとんど白くないですよ」と答えるのですが、どうやら見る位置によってかなりの違いがあることが分かりました。
どうして同じ富士山なのに雪の量が違うのだろうかと考えたところ、太陽の光が射す量だとか富士山の傾斜角度が関係しているのかなと思いますが、本当のことはよく分かりません。
太平洋側にある富士市だとか三島市や以前まで住んでいた熱海からの富士山と今の自宅から見る富士山の外観は違います。
今の地は熱海とは違い、かなり寒い毎日を送っていますが、恩恵も受けています。
それは、≪夕日に照らされる富士山≫がありますので『赤(紅)富士』が見れる のです。
今、空気が澄んでいる日々が続いていますので、『毎日のように赤(紅)富士を眺めながら
行(ぎょう)を行なっています』。
*赤富士は今の季節ですと、午後4時10分くらいから4時35分くらいまでの時間帯です。
恩恵と言いますと、先日 塩谷後援会長さんから《ギターのプレゼント》を受けました
このギターの別名は《幻のギター》と称されていることをインターネットの書き込みなどで知りました。
このギターが製作されたのが私の生まれた歳と同じ1959年です。つまり、52歳のギターなのです


その音は、「実に驚くべき

」ものでした。
ギターに名前を 風・wing(羽) と付けました。
恩恵を受けている日々の中において、水道が凍るような寒さの中にある地においても変わらずに
『行ない続けていこう』とおもっています
「富士山の雪はどのくらい白くなりましたか?」と時々尋ねられることがあります。
「まだほとんど白くないですよ」と答えるのですが、どうやら見る位置によってかなりの違いがあることが分かりました。
どうして同じ富士山なのに雪の量が違うのだろうかと考えたところ、太陽の光が射す量だとか富士山の傾斜角度が関係しているのかなと思いますが、本当のことはよく分かりません。
太平洋側にある富士市だとか三島市や以前まで住んでいた熱海からの富士山と今の自宅から見る富士山の外観は違います。
今の地は熱海とは違い、かなり寒い毎日を送っていますが、恩恵も受けています。
それは、≪夕日に照らされる富士山≫がありますので『赤(紅)富士』が見れる のです。
今、空気が澄んでいる日々が続いていますので、『毎日のように赤(紅)富士を眺めながら
行(ぎょう)を行なっています』。
*赤富士は今の季節ですと、午後4時10分くらいから4時35分くらいまでの時間帯です。
恩恵と言いますと、先日 塩谷後援会長さんから《ギターのプレゼント》を受けました

このギターの別名は《幻のギター》と称されていることをインターネットの書き込みなどで知りました。
このギターが製作されたのが私の生まれた歳と同じ1959年です。つまり、52歳のギターなのです



その音は、「実に驚くべき


」ものでした。ギターに名前を 風・wing(羽) と付けました。
恩恵を受けている日々の中において、水道が凍るような寒さの中にある地においても変わらずに
『行ない続けていこう』とおもっています

Posted by 井出 章彦 at
11:35
2011年12月13日
心の《ふか》
熱海のエルハウスより移転してから二ヵ月半が経ちました
毎年、この時期は『市のマラソン大会』に向けた練習に取り掛かっている真っ最中なのですが、この地ではマラソン大会が無いようですので、これまでのような激しい(?)トレーニングは行ないません。
数年間を振り返りますと、マラソン大会に向けての日々の練習がいかに《心に重荷を載せていた》
のかが うかがい知れます。
それは、プレッシャーとも言い換えられますが、端的に表現すると『心の負荷』だったと思います。
エルハウスでは〔走る場所〕が近くになかったため、車で二十分の盆地まで出かけていました。その走る場所に着くまでの《心の準備》がまた大袈裟ではなく必要だったのです。
今はと申しますと、マラソン大会には参加しないので重圧・プレッシャーはありませんし、玄関を出て五秒後には走れる場所がありますので、気持ちも気分も《楽》です。
エルハウスでの≪心の負荷≫が、ここ天翔ハウスでは≪心の付加≫となりました。
*負荷~になう 任務を負わされる
*付加~つけくわえる
天翔ハウスでのランニング それは『気づきを得るため』を目的とする行(ぎょう)だから≪心の付加≫なのです。
同じ≪ふか≫でも、重圧の負荷 ではなくて、蓄積するという意味のある付加 にしたいものだと思います。

毎年、この時期は『市のマラソン大会』に向けた練習に取り掛かっている真っ最中なのですが、この地ではマラソン大会が無いようですので、これまでのような激しい(?)トレーニングは行ないません。
数年間を振り返りますと、マラソン大会に向けての日々の練習がいかに《心に重荷を載せていた》
のかが うかがい知れます。
それは、プレッシャーとも言い換えられますが、端的に表現すると『心の負荷』だったと思います。
エルハウスでは〔走る場所〕が近くになかったため、車で二十分の盆地まで出かけていました。その走る場所に着くまでの《心の準備》がまた大袈裟ではなく必要だったのです。
今はと申しますと、マラソン大会には参加しないので重圧・プレッシャーはありませんし、玄関を出て五秒後には走れる場所がありますので、気持ちも気分も《楽》です。
エルハウスでの≪心の負荷≫が、ここ天翔ハウスでは≪心の付加≫となりました。
*負荷~になう 任務を負わされる
*付加~つけくわえる
天翔ハウスでのランニング それは『気づきを得るため』を目的とする行(ぎょう)だから≪心の付加≫なのです。
同じ≪ふか≫でも、重圧の負荷 ではなくて、蓄積するという意味のある付加 にしたいものだと思います。
Posted by 井出 章彦 at
11:02
2011年12月09日
誕生日
昨日の12月8日は私の誕生日でした。
数え切れないほどのメールと部屋の中に置ききれないほどのプレゼントを受けました
← 4月1日でもないのにウソを言ってしまいました
千葉県の津田沼市(*津田沼駅から徒歩で二分くらいの所です)において治療を行なっている『山崎治療室』のスタッフの方々から素敵な色紙が寄せられました。
お礼を書き込もうと思って 『山崎治療室』のホームページから≪ブログ~スタッフの日記≫を開いたところ、元銀座マナの院長で今は津田沼の『山崎治療室』の副院長である水谷先生の日記にあたりました。
水谷先生の日記は二ヶ月前に書かれたようですが、ここに紹介させていただこうと思いつきました。
*******
いつもありがとうございます。
銀座マナ院長の水谷です。
本日は私の魂の師匠に
お会いしてきました。
井出章彦先生です。
銀座マナ最終日の前日にどうしてもお会いしたかったのです。
あいだみつをさんの詩に、「その人」という詩があります。
その人の前にでると
絶対にうそが言えない
そういう人を持つといい
その人の顔を見ていると
絶対にごまかしが言えない
そういう人を持つといい
その人の眼を、見ていると
心にもないお世辞や
世間的なお愛想は言えなくなる
そういう人を持つといい
その人の眼には
どんな巧妙なカラクリも通じない
その人の眼に通じる物は
ただほんとうのことだけ
そういう人を持つがいい
その人といるだけで
身も心も洗われる
そういう人を持つがいい
人間にはあまりにも
うそやごまかしが多いから
一生に一人は
ごまかしのきかぬ人を持つがいい
一生に一人でいい
そういう人を持つといい
まさに、私にとって井出先生は
「その人」だからです。
そしてお会いでき
私の魂、心は整いました。
明日は
銀座マナ最終日、
いつもと同じように中道で
一生懸命、治癒させて頂きます。
*******
この二日間は、≪悟るために必要な事柄≫を教えとしていただきました。
井出章彦 (ナント)52歳! これからも≪行ない続ける≫ ことを『行ない続けて行きます』★
*******************
〔水谷先生のプロフィールより〕
山崎治療室 副院長 水谷 武志
Takeshi Mizutani
2006年
YMCメディカルスクールを経て大手整体サロン勤務
2007年
山崎治療室入社
2009年
美容整体銀座マナ院長
2011年
山崎治療室と銀座マナの統合により山崎治療室副院長 現在に至る
********************
歌手の長渕剛とレスラーの三沢選手を好きな熱血漢&好男子です
◎私のブログを読まれている方たちは、よろしければ『山崎治療室』に足を運んでみてください。ブログで書いているようなことを実践している人たちばかりがおります。きっと『生きた学び』がもたらされることと思います。
◎『山崎治療室』に行った際は「井出さんのブログを読んで来ました!」と一言 言ってみてください。きっと何かいいことが・・・
数え切れないほどのメールと部屋の中に置ききれないほどのプレゼントを受けました
← 4月1日でもないのにウソを言ってしまいました
千葉県の津田沼市(*津田沼駅から徒歩で二分くらいの所です)において治療を行なっている『山崎治療室』のスタッフの方々から素敵な色紙が寄せられました。
お礼を書き込もうと思って 『山崎治療室』のホームページから≪ブログ~スタッフの日記≫を開いたところ、元銀座マナの院長で今は津田沼の『山崎治療室』の副院長である水谷先生の日記にあたりました。
水谷先生の日記は二ヶ月前に書かれたようですが、ここに紹介させていただこうと思いつきました。
*******
いつもありがとうございます。
銀座マナ院長の水谷です。
本日は私の魂の師匠に
お会いしてきました。
井出章彦先生です。
銀座マナ最終日の前日にどうしてもお会いしたかったのです。
あいだみつをさんの詩に、「その人」という詩があります。
その人の前にでると
絶対にうそが言えない
そういう人を持つといい
その人の顔を見ていると
絶対にごまかしが言えない
そういう人を持つといい
その人の眼を、見ていると
心にもないお世辞や
世間的なお愛想は言えなくなる
そういう人を持つといい
その人の眼には
どんな巧妙なカラクリも通じない
その人の眼に通じる物は
ただほんとうのことだけ
そういう人を持つがいい
その人といるだけで
身も心も洗われる
そういう人を持つがいい
人間にはあまりにも
うそやごまかしが多いから
一生に一人は
ごまかしのきかぬ人を持つがいい
一生に一人でいい
そういう人を持つといい
まさに、私にとって井出先生は
「その人」だからです。
そしてお会いでき
私の魂、心は整いました。
明日は
銀座マナ最終日、
いつもと同じように中道で
一生懸命、治癒させて頂きます。
*******
この二日間は、≪悟るために必要な事柄≫を教えとしていただきました。
井出章彦 (ナント)52歳! これからも≪行ない続ける≫ ことを『行ない続けて行きます』★
*******************
〔水谷先生のプロフィールより〕
山崎治療室 副院長 水谷 武志
Takeshi Mizutani
2006年
YMCメディカルスクールを経て大手整体サロン勤務
2007年
山崎治療室入社
2009年
美容整体銀座マナ院長
2011年
山崎治療室と銀座マナの統合により山崎治療室副院長 現在に至る
********************
歌手の長渕剛とレスラーの三沢選手を好きな熱血漢&好男子です

◎私のブログを読まれている方たちは、よろしければ『山崎治療室』に足を運んでみてください。ブログで書いているようなことを実践している人たちばかりがおります。きっと『生きた学び』がもたらされることと思います。
◎『山崎治療室』に行った際は「井出さんのブログを読んで来ました!」と一言 言ってみてください。きっと何かいいことが・・・
Posted by 井出 章彦 at
00:31
2011年12月07日
三年後
テレビの無い状態が六ヶ月間 続きました。(*以前、テレビの無い期間を四年間 過ごしたことがあります)
庭では『鹿(しか)』が時々出没しているようで、フンが所々に落ちています。
数日前には無かったフンが新たに落ちていることもあります。
実際に裏の林の中で遭遇した鹿は、奈良公園で見かける鹿よりも体は大きく、角も立派でした。
このような静寂な中で、毎日 ギターの練習をしています。
『ソロギター』という手法を取ります。
ソロギターは難しくて、例えば《中学生の時に覚えたコードをストローク奏法で行なう》ことは覚えて
いますので今でも出来ます。
しかし、ソロギターに関しては、日々練習していなければ出来なくなります。
二週間ほど、アヴェマリアなどの曲を集中的に練習し続けていたのですが、そうしたところ毎日のように弾いていた曲が弾けなくなってしまいました。忘れてしまうのです。
私の場合は、楽譜を見ないでギターを弾きます。≪暗譜(あんぷ)≫と言います。
暗譜ですので、毎日のように繰り返して練習して弾かないと、忘れてしまうのです。
「三年後にAという曲をソロギターで弾きたければ、三年間 Aという曲を練習し続けなければならない」ということです。
現在、≪暗譜でソロギターとして弾ける≫曲は三十五曲です。
書き出してみようと思います。
◎スタジオジブリ関連作品
・君を乗せて (天空の城ラピュタ)
・まいご (となりのトトロ)
・海の見える街 (魔女の宅急便)
・やさしさに包まれたなら (魔女の宅急便)
・アシタカとサン (もののけ姫)
・人生のメリーゴーランド (ハウルの動く城)
・埴生の宿 (ほたるの墓)
◎スクリーンミュージック作品
・シー (ノッティングヒルの恋人)
・スマイル (モダンタイムス)
・カバティーナ (ディア ハンター)
・スカボロフェアー (卒業)
・ムーンリバー (ティファニーで朝食を)
・虹の彼方へ (オズの魔法使い)
・星に願いを (ピノキオ)
・ニューシネマパラダイス (ニューシネマパラダイス)
・ザ ローズ (ザ ローズ)
・サマー (菊次郎の夏)
◎クラシック作品
・瞑想 (タスネ)
・白鳥 (サンサーンス)
・夜想曲(ショパン)
・アヴェマリア (グノー)
・ラグリマ
◎ポップスなど
・好きにならずにいられない (エルビスプレスリー)
・明日に架ける橋 (サイモンとガーファンクル)
・夜空ノムコウ (SMAPなど)
・風のように (S・E・N・S)
・上を向いて歩こう(坂本九)
・見上げてごらん夜の星を (坂本九)
・If
・ダイヤモンドヘッド(ベンチャーズ)
・ウィー アー オール アローン
・THE WATER IS WIDE
・風の詩 (押尾コータロー)
・ルパン三世
・マイ ウェイ (フランクシナトラ)
*楽譜を見ないで弾ける曲に限定しました。
*以前 暗譜したけれども、現在 忘れてしまった曲は入れませんでした。
※ ( )の中の記述に関しても暗譜ならず『覚え書き』ですので、違っていたらゴメンナサイ
ソロギターの練習を通して、『集中力』 『持続力』 『継続していく精神』 を養っているようです
補足です:福岡県在住の豊崎さまから今日、初メールが寄せられました
【エル】の中にも福岡に実家があるメンバーさんや、鹿児島から出てきている二人のメンバーさんがおります。
『全国を講演して廻る』くらいに私に実力がつけばいいなと思います。(**その時は、ギター持参での行脚かな
)
庭では『鹿(しか)』が時々出没しているようで、フンが所々に落ちています。
数日前には無かったフンが新たに落ちていることもあります。
実際に裏の林の中で遭遇した鹿は、奈良公園で見かける鹿よりも体は大きく、角も立派でした。
このような静寂な中で、毎日 ギターの練習をしています。
『ソロギター』という手法を取ります。
ソロギターは難しくて、例えば《中学生の時に覚えたコードをストローク奏法で行なう》ことは覚えて
いますので今でも出来ます。
しかし、ソロギターに関しては、日々練習していなければ出来なくなります。
二週間ほど、アヴェマリアなどの曲を集中的に練習し続けていたのですが、そうしたところ毎日のように弾いていた曲が弾けなくなってしまいました。忘れてしまうのです。
私の場合は、楽譜を見ないでギターを弾きます。≪暗譜(あんぷ)≫と言います。
暗譜ですので、毎日のように繰り返して練習して弾かないと、忘れてしまうのです。
「三年後にAという曲をソロギターで弾きたければ、三年間 Aという曲を練習し続けなければならない」ということです。
現在、≪暗譜でソロギターとして弾ける≫曲は三十五曲です。
書き出してみようと思います。
◎スタジオジブリ関連作品
・君を乗せて (天空の城ラピュタ)
・まいご (となりのトトロ)
・海の見える街 (魔女の宅急便)
・やさしさに包まれたなら (魔女の宅急便)
・アシタカとサン (もののけ姫)
・人生のメリーゴーランド (ハウルの動く城)
・埴生の宿 (ほたるの墓)
◎スクリーンミュージック作品
・シー (ノッティングヒルの恋人)
・スマイル (モダンタイムス)
・カバティーナ (ディア ハンター)
・スカボロフェアー (卒業)
・ムーンリバー (ティファニーで朝食を)
・虹の彼方へ (オズの魔法使い)
・星に願いを (ピノキオ)
・ニューシネマパラダイス (ニューシネマパラダイス)
・ザ ローズ (ザ ローズ)
・サマー (菊次郎の夏)
◎クラシック作品
・瞑想 (タスネ)
・白鳥 (サンサーンス)
・夜想曲(ショパン)
・アヴェマリア (グノー)
・ラグリマ
◎ポップスなど
・好きにならずにいられない (エルビスプレスリー)
・明日に架ける橋 (サイモンとガーファンクル)
・夜空ノムコウ (SMAPなど)
・風のように (S・E・N・S)
・上を向いて歩こう(坂本九)
・見上げてごらん夜の星を (坂本九)
・If
・ダイヤモンドヘッド(ベンチャーズ)
・ウィー アー オール アローン
・THE WATER IS WIDE
・風の詩 (押尾コータロー)
・ルパン三世
・マイ ウェイ (フランクシナトラ)
*楽譜を見ないで弾ける曲に限定しました。
*以前 暗譜したけれども、現在 忘れてしまった曲は入れませんでした。
※ ( )の中の記述に関しても暗譜ならず『覚え書き』ですので、違っていたらゴメンナサイ

ソロギターの練習を通して、『集中力』 『持続力』 『継続していく精神』 を養っているようです

補足です:福岡県在住の豊崎さまから今日、初メールが寄せられました
【エル】の中にも福岡に実家があるメンバーさんや、鹿児島から出てきている二人のメンバーさんがおります。『全国を講演して廻る』くらいに私に実力がつけばいいなと思います。(**その時は、ギター持参での行脚かな
) Posted by 井出 章彦 at
21:58
2011年12月02日
日々これ継続
このブログへの記事の投稿件数が 340 を超えました。
みなさんのアクセス回数は 200,000 を超えました。
((*小学六年生の時以来 会っていない[にながわ君]から「ブログを読んでいます」というメールが先日 届きました
))
~ブログ以外で続けている事柄です~
≪行(ぎょう)≫の日数は 820 を超えました。(*毎日連続です)
《ソロギターの練習》の日数は 550 を超えました。(*ほぼ毎日です)
行なっている最中は、「全然 効果が出ない」 「はたして結果が出るのだろうか」
「一対 何の役に立つのだろうか」 「意味があることなのだろうか」 などと考えたり思うことがしばしばあります。
『今、行なっていることは ≪器を大きくする作業なんだよ。器が大きくなければ次に注ぐ水が入れずに床やテーブルの上にこぼれてしまうよね。それは もったいないことだね。今のその行ない、努力は、次の事柄を受け取れるための器を作っていることなんだからね』
そのように教えていただいています。
熱海から移転した理由も、『持続~キープ』ではなくて、『向上と発展~ステップアップ&バージョン
アップ』なのだから、「今は階段の踊り場を歩いているようなもの。このまま続けていれば次の階段を上がることになる。それは確実に≪力をつけている自分(力をいただけている自分)≫がそこに在る ということなのだ。
こうして今も、地味~で 地道な作業を毎日、行ない続けています。
みなさんのアクセス回数は 200,000 を超えました。
((*小学六年生の時以来 会っていない[にながわ君]から「ブログを読んでいます」というメールが先日 届きました
))~ブログ以外で続けている事柄です~
≪行(ぎょう)≫の日数は 820 を超えました。(*毎日連続です)
《ソロギターの練習》の日数は 550 を超えました。(*ほぼ毎日です)
行なっている最中は、「全然 効果が出ない」 「はたして結果が出るのだろうか」
「一対 何の役に立つのだろうか」 「意味があることなのだろうか」 などと考えたり思うことがしばしばあります。
『今、行なっていることは ≪器を大きくする作業なんだよ。器が大きくなければ次に注ぐ水が入れずに床やテーブルの上にこぼれてしまうよね。それは もったいないことだね。今のその行ない、努力は、次の事柄を受け取れるための器を作っていることなんだからね』
そのように教えていただいています。
熱海から移転した理由も、『持続~キープ』ではなくて、『向上と発展~ステップアップ&バージョン
アップ』なのだから、「今は階段の踊り場を歩いているようなもの。このまま続けていれば次の階段を上がることになる。それは確実に≪力をつけている自分(力をいただけている自分)≫がそこに在る ということなのだ。
こうして今も、地味~で 地道な作業を毎日、行ない続けています。
Posted by 井出 章彦 at
16:25
2011年11月21日
古武術
私たちが行なっている武道~≪天翔塾≫は、古武術に該当すると思います。
空手というと、壊す・争う・倒す・攻める・破壊する というようなイメージを持つかもしれないですね。
私たちの≪天翔塾≫の理念は、調和する・攻めない・傷つけない・争わない・対立しない です。
『相手を投げる』(相手を床に静かに転がす)を技の最後に《極め》として行ないますが、それは上記の調和などが成された結果であって、投げたり倒したりすることを目的としているのではありません。
古武術の理念は、スポーツとは違って、相手と争ったりはせず、『相手と調和する』ことだと思います。
「やっつけない(やっつけようとは思わない)」 「相手と仲良くなる」 「自分からは動かず、相手の動きに合わせて自然と自分が動く」 というような言葉をよく見たり聞いたりしますが、これらは古武術に
おけるところの理念であろうと思います。
あらためてそれを考えますと、私たちの≪天翔塾≫は正しく《古武術》なんだな と思うに至りました。
大学時代までは《伝統式の空手》を続けていました。
《フルコンタクト式のカラテ》においても段位を持っています。
それらを通して築き上げ、創意工夫をなし、蓄積してきた≪天翔塾≫という名の武道は、《古武術》に該当する武術・武道でありました。
空手というと、壊す・争う・倒す・攻める・破壊する というようなイメージを持つかもしれないですね。
私たちの≪天翔塾≫の理念は、調和する・攻めない・傷つけない・争わない・対立しない です。
『相手を投げる』(相手を床に静かに転がす)を技の最後に《極め》として行ないますが、それは上記の調和などが成された結果であって、投げたり倒したりすることを目的としているのではありません。
古武術の理念は、スポーツとは違って、相手と争ったりはせず、『相手と調和する』ことだと思います。
「やっつけない(やっつけようとは思わない)」 「相手と仲良くなる」 「自分からは動かず、相手の動きに合わせて自然と自分が動く」 というような言葉をよく見たり聞いたりしますが、これらは古武術に
おけるところの理念であろうと思います。
あらためてそれを考えますと、私たちの≪天翔塾≫は正しく《古武術》なんだな と思うに至りました。
大学時代までは《伝統式の空手》を続けていました。
《フルコンタクト式のカラテ》においても段位を持っています。
それらを通して築き上げ、創意工夫をなし、蓄積してきた≪天翔塾≫という名の武道は、《古武術》に該当する武術・武道でありました。
Posted by 井出 章彦 at
10:57
2011年11月02日
千日
千日は約三年間です。
一人前になるには「三年を要する」「十年間続けるとその道のプロになる」というような言葉を見たり
聞いたりしたことがあります。
才能や熱意、意欲、得意分野などでも上記の数字は人によって変わるものと思います。
私事ですが、『一日も休まないで連続で続ける』が条件の≪行(ぎょう)≫が近々800日になります。
おかげさまで、セミナーなどの中で実施している《波動を扱う》という現証において、大きな成果と効果を挙げていると感じています。
ギターは昨年の五月下旬から本格的に始めていますので、500日という数字です。(上記の行とは違って、ギターは出張中は出来ませんので、《一日の休みも無く》というわけではありませんが)
〔*ソロギターと称する弾き方です。リズムギターとリードギターとベースギターのそれぞれのパートを一人で同時に弾く という奏法です。※コンサートでは一人だけで行なえるというものです。ただし、弾き語りではありませんので、歌は入りません〕
500日ということからの成果と効果ですが、『三十三曲を楽譜を見ないで弾ける』ようになっています。
全曲を通して弾いた場合、《一時間三十分を弾きっぱなし状態》になります。
これならば「コンサートが出来る!!
」と思いましたが、「テクニックがまだまだたぁ~
」ですので、益々練習に励み続けていきます
先日、箱根在住の同じ《行仲間》が、400日に達成しました
そして自ら、「何事も 少しはやっていますと言えるようになるには昔から言いますように《石の上にも三年》だと思います」という考えの下で、≪千日行にトライ、チャレンジする≫意向を伝えてきました。
「一人前になるには三年間は必要」ということなのですね。
彼の意志を《私自身の励み》につなげていこうと思います。
私を含めて二十名以上の仲間たちが、《一日も休まずに行を続ける。このことで勇気・継続・努力
・地味・地道・根気・諦めないという精神を養う》につなげています。
真理は知識だけでは《机上の理論》《畳の上の水練》で終わります。
知識は《実践によって智慧に昇華します》。
行という実践を通じて、道を一歩一歩 歩み続けていきます。
千里の道も一歩から
さあ、あなたも今日から何かを始めてはいかがでしょうか。
*それを行ない続けていくことが肝心です
一人前になるには「三年を要する」「十年間続けるとその道のプロになる」というような言葉を見たり
聞いたりしたことがあります。
才能や熱意、意欲、得意分野などでも上記の数字は人によって変わるものと思います。
私事ですが、『一日も休まないで連続で続ける』が条件の≪行(ぎょう)≫が近々800日になります。
おかげさまで、セミナーなどの中で実施している《波動を扱う》という現証において、大きな成果と効果を挙げていると感じています。
ギターは昨年の五月下旬から本格的に始めていますので、500日という数字です。(上記の行とは違って、ギターは出張中は出来ませんので、《一日の休みも無く》というわけではありませんが)
〔*ソロギターと称する弾き方です。リズムギターとリードギターとベースギターのそれぞれのパートを一人で同時に弾く という奏法です。※コンサートでは一人だけで行なえるというものです。ただし、弾き語りではありませんので、歌は入りません〕
500日ということからの成果と効果ですが、『三十三曲を楽譜を見ないで弾ける』ようになっています。
全曲を通して弾いた場合、《一時間三十分を弾きっぱなし状態》になります。
これならば「コンサートが出来る!!
」と思いましたが、「テクニックがまだまだたぁ~
」ですので、益々練習に励み続けていきます
先日、箱根在住の同じ《行仲間》が、400日に達成しました

そして自ら、「何事も 少しはやっていますと言えるようになるには昔から言いますように《石の上にも三年》だと思います」という考えの下で、≪千日行にトライ、チャレンジする≫意向を伝えてきました。
「一人前になるには三年間は必要」ということなのですね。
彼の意志を《私自身の励み》につなげていこうと思います。
私を含めて二十名以上の仲間たちが、《一日も休まずに行を続ける。このことで勇気・継続・努力
・地味・地道・根気・諦めないという精神を養う》につなげています。
真理は知識だけでは《机上の理論》《畳の上の水練》で終わります。
知識は《実践によって智慧に昇華します》。
行という実践を通じて、道を一歩一歩 歩み続けていきます。
千里の道も一歩から
さあ、あなたも今日から何かを始めてはいかがでしょうか。
*それを行ない続けていくことが肝心です
Posted by 井出 章彦 at
18:49
2011年10月24日
時間の流れの速度
四ヶ月振りにテレビ画面に映る映像を観ました。
と言っても『テレビ放送』ではありません。
テレビは《地デジ化》していません
ので、電波は入らないからです
観たのはDVDです。
それに伴い、本日はCDを聴けるようにデッキ類もセットしました。
引っ越してから 音はほとんどありません。
以前のエルハウスに住んでいた時もそうでしたが、ここの天翔ハウスでは特に 音がほとんどないという状態になっています。(*高原の一角の壮大な林の中だからです)
一日に家の横を通る車の数は四回前後です。
テレビやCDの音も スイッチを入れなければありません。(当然です)
唯一の音は、ギターを練習している時の楽器の音と、夜だけではなく日中から鳴いている秋の虫たちの鳴き声です。
よく「時間が短くなった」とか、「えっ!! もうこんな時間!?」という声を聞きますが、音の無いような空間の中におりますと 「あれっ、まだこんな時間!?」と変化しました。
時間が短縮している、二十四時間という長さが短くなったように感じている、という人は多いと思いますが、そのような感覚がもたらされているのは、案外≪音の中にいる≫からではないだろうか と感じています。
テレビをつける時間を減らしたり、パソコン機器に手を伸ばすことをやめてみてはいかがでしょうか。
きって、時間の流れの変化 に気がつくと思います。
これから益々、日中の時間が短くなり、夜が長くなっていきます。
その夜に 『静かな時間』を意識して設けてみるのはいかがでしょうか。
*自分の外部にあるものに手を伸ばさない~読書もしない くらいで行なってみると、はっきりと感じることだと思います。
『時間の流れの速度』に対しての科学的な根拠は私にはありませんし、科学的な見解はどうなのかは知りませんが、上記は私個人の体験としての事柄です
と言っても『テレビ放送』ではありません。
テレビは《地デジ化》していません
ので、電波は入らないからです
観たのはDVDです。
それに伴い、本日はCDを聴けるようにデッキ類もセットしました。
引っ越してから 音はほとんどありません。
以前のエルハウスに住んでいた時もそうでしたが、ここの天翔ハウスでは特に 音がほとんどないという状態になっています。(*高原の一角の壮大な林の中だからです)
一日に家の横を通る車の数は四回前後です。
テレビやCDの音も スイッチを入れなければありません。(当然です)
唯一の音は、ギターを練習している時の楽器の音と、夜だけではなく日中から鳴いている秋の虫たちの鳴き声です。
よく「時間が短くなった」とか、「えっ!! もうこんな時間!?」という声を聞きますが、音の無いような空間の中におりますと 「あれっ、まだこんな時間!?」と変化しました。
時間が短縮している、二十四時間という長さが短くなったように感じている、という人は多いと思いますが、そのような感覚がもたらされているのは、案外≪音の中にいる≫からではないだろうか と感じています。
テレビをつける時間を減らしたり、パソコン機器に手を伸ばすことをやめてみてはいかがでしょうか。
きって、時間の流れの変化 に気がつくと思います。
これから益々、日中の時間が短くなり、夜が長くなっていきます。
その夜に 『静かな時間』を意識して設けてみるのはいかがでしょうか。
*自分の外部にあるものに手を伸ばさない~読書もしない くらいで行なってみると、はっきりと感じることだと思います。
『時間の流れの速度』に対しての科学的な根拠は私にはありませんし、科学的な見解はどうなのかは知りませんが、上記は私個人の体験としての事柄です
Posted by 井出 章彦 at
17:47
2011年10月17日
バンザ~イ☆
昨日は武道の稽古を仲間たちと行ないました。【天翔塾】と名付けています。
当初に予定していた内容を大幅に変更したような形となって、割と《ハード》な稽古を実施しました。
なかなか思うように技が決まらない、動かない、動けない、行なえない という反省事項が多々ありましたので、世の中の『達人、名人』と称されている武道家の動画を観ることをしました。
私たちのスタイルは、≪空手に先手なし!≫という言葉があるように、『受けに徹します』。
こちらから相手を攻める、攻撃する、仕掛ける ことは一切しません。
世の中の達人たちのやり方を知って 次の事柄が分かりました。
①相手の条件反射や心理面を巧みに利用している。
例えば、予測していた動きでないことをされると バランスを崩してしまう。
相手との力の均衡が崩れると 一瞬にして心が乱れたり、自らの体を支えられなくなる。これらを利用する。
②『力の連動』を使う。
例えば、中国の武術家が行なうような≪発力(はつりょく)あるいは発剄(はっけい)≫を使う。
③体の機能を使う
*身体操作 と称しています。
④自らも足蹴りなどを使って対応する。
⑤自らも関節技を使って対応する。
これらのことを動画で観た全ての達人たちは行なっていました。
しか~し、私たちのやり方は
★受けだけに徹します☆
★『攻撃』という技~パンチや蹴りや関節技は使いません☆
★身体操作はやりません☆
★『発力』などのテクニックも使いません☆
★相手の条件反射や心理を利用することもしません☆
このやり方だけで、相手を崩して床に倒します。(※床に静かに転がすような感じです)
ただテクニックとしてあるのは、≪
光
≫ だけです。
***これ以上は 企業秘密 なので内緒
***
すごい スゴイ! 凄いぞ!! 「私たちの武道は、高次元界に繋がっている武術であり、天上界の領域に沿っている武道だぁ!!!」 と本気で思うに至りました。
【エル】を通しての武道~【天翔塾】 ですが、今後は一般にも応募をかけて、【天翔塾】から【エル】という道順も有りかなと ふと思いました。
当初に予定していた内容を大幅に変更したような形となって、割と《ハード》な稽古を実施しました。
なかなか思うように技が決まらない、動かない、動けない、行なえない という反省事項が多々ありましたので、世の中の『達人、名人』と称されている武道家の動画を観ることをしました。
私たちのスタイルは、≪空手に先手なし!≫という言葉があるように、『受けに徹します』。
こちらから相手を攻める、攻撃する、仕掛ける ことは一切しません。
世の中の達人たちのやり方を知って 次の事柄が分かりました。
①相手の条件反射や心理面を巧みに利用している。
例えば、予測していた動きでないことをされると バランスを崩してしまう。
相手との力の均衡が崩れると 一瞬にして心が乱れたり、自らの体を支えられなくなる。これらを利用する。
②『力の連動』を使う。
例えば、中国の武術家が行なうような≪発力(はつりょく)あるいは発剄(はっけい)≫を使う。
③体の機能を使う
*身体操作 と称しています。
④自らも足蹴りなどを使って対応する。
⑤自らも関節技を使って対応する。
これらのことを動画で観た全ての達人たちは行なっていました。
しか~し、私たちのやり方は
★受けだけに徹します☆
★『攻撃』という技~パンチや蹴りや関節技は使いません☆
★身体操作はやりません☆
★『発力』などのテクニックも使いません☆
★相手の条件反射や心理を利用することもしません☆
このやり方だけで、相手を崩して床に倒します。(※床に静かに転がすような感じです)
ただテクニックとしてあるのは、≪
光
≫ だけです。***これ以上は 企業秘密 なので内緒
***すごい スゴイ! 凄いぞ!! 「私たちの武道は、高次元界に繋がっている武術であり、天上界の領域に沿っている武道だぁ!!!」 と本気で思うに至りました。
【エル】を通しての武道~【天翔塾】 ですが、今後は一般にも応募をかけて、【天翔塾】から【エル】という道順も有りかなと ふと思いました。
Posted by 井出 章彦 at
09:27
2011年10月13日
誤魔化せない!
【エル】の学びの場において、度々≪検証≫ということを実施します。
この検証を≪現証(げんしょう)≫と称します。
*現象をもたらして、より強く深く納得してもらおう との観点から実施していることです。
時間と空間を越えて、この場に『波動、エネルギー、波長』を持ってきます。
その波動(エネルギー)を そこにいる人間に入れます。
そうすると、高い波動の場合は その人の《力が出る》ようになります。
低い波動の場合は《力が出ない》あるいは《力が抜けてしまう》ようになります。
この検証によって、実に多くの事柄の真実が判明していきます。
≪検証≫は、目に見えない存在の力添えによって もたらされるものです。
目に見えない存在には、高い 低いが厳然として存在しています。
では、私たち人間に助力している、私の検証に力添えをしている存在はどうなのか!? ですね。
低い存在は、言葉で騙す 誤魔化す ことをします。
低い存在は、観音様の姿などに変化(へんげ)したりします。
※どちらも、長く続けることは出来ませんが。
低い存在に絶対に出来ないことがあります。
それは「高い波動、高次元の波動を出す」ことです。
言うなれば、握力が50㎏の人が たとえ瞬間的であっても100㎏を出すことは出来ない ということと同じです。
『波動、エネルギーには誤魔化しが出来ない』 ということになります。
*** あなた もしくは あなたの知人に「神」「如来」「菩薩」だと名乗って出てくるその存在は はたして本当に高次元の存在 なのでしょうか!? ***
この検証を≪現証(げんしょう)≫と称します。
*現象をもたらして、より強く深く納得してもらおう との観点から実施していることです。
時間と空間を越えて、この場に『波動、エネルギー、波長』を持ってきます。
その波動(エネルギー)を そこにいる人間に入れます。
そうすると、高い波動の場合は その人の《力が出る》ようになります。
低い波動の場合は《力が出ない》あるいは《力が抜けてしまう》ようになります。
この検証によって、実に多くの事柄の真実が判明していきます。
≪検証≫は、目に見えない存在の力添えによって もたらされるものです。
目に見えない存在には、高い 低いが厳然として存在しています。
では、私たち人間に助力している、私の検証に力添えをしている存在はどうなのか!? ですね。
低い存在は、言葉で騙す 誤魔化す ことをします。
低い存在は、観音様の姿などに変化(へんげ)したりします。
※どちらも、長く続けることは出来ませんが。
低い存在に絶対に出来ないことがあります。
それは「高い波動、高次元の波動を出す」ことです。
言うなれば、握力が50㎏の人が たとえ瞬間的であっても100㎏を出すことは出来ない ということと同じです。
『波動、エネルギーには誤魔化しが出来ない』 ということになります。
*** あなた もしくは あなたの知人に「神」「如来」「菩薩」だと名乗って出てくるその存在は はたして本当に高次元の存在 なのでしょうか!? ***
Posted by 井出 章彦 at
14:44
2011年10月06日
始動
【エル】を移転してから十一日が経過しましたが、この地に、この家にようやく慣れてきた(馴染んで
きた)ところです。
移転した理由が、バージョンアップ&ステップアップですので、熱海にいた時と同じでは『維持』の
ままで終わってしまいます。
今週から、≪行≫を一日に二度のペースで行なっています。
「早く悟らねば 始まらない」というおもいが強い のが現状です。
マニュアルが無いので、ほとんどを試行錯誤しながら進めています。
夢の中でも考えているような感じです。
ここは≪別荘地≫ですので、近所には十軒も家は無く、家の玄関を出るとすぐそこから林の中
へと通じる道が続きます。
≪行≫の中には、この道を走ることを含めています。
昨日に挨拶に来られた女性は『エアロビクスの先生』であり、ご近所(と言っても数十メートル離れています)の男性の一人は『画家』で、一人はウッドハウスなどのスペシャリストです。(*キムタク主演のドラマの撮影に使われたとか・・)
この家の先住者は『書道での最高段位を所持している 書道の大家~師範』でした。
私は、近所の人たちや町内会の人たちには『武道家』で通しています。【エル】のことを伝えると、宗教と勘違いされるからです。
《類は類を呼ぶ》とあるように、正に同じタイプ~芸術家・技術職が集まったのです。
移転して来たこの地においても、更に≪正道を歩み行く者たち≫が輝き始める ことを祈願しているのです。
きた)ところです。
移転した理由が、バージョンアップ&ステップアップですので、熱海にいた時と同じでは『維持』の
ままで終わってしまいます。
今週から、≪行≫を一日に二度のペースで行なっています。
「早く悟らねば 始まらない」というおもいが強い のが現状です。
マニュアルが無いので、ほとんどを試行錯誤しながら進めています。
夢の中でも考えているような感じです。
ここは≪別荘地≫ですので、近所には十軒も家は無く、家の玄関を出るとすぐそこから林の中
へと通じる道が続きます。
≪行≫の中には、この道を走ることを含めています。
昨日に挨拶に来られた女性は『エアロビクスの先生』であり、ご近所(と言っても数十メートル離れています)の男性の一人は『画家』で、一人はウッドハウスなどのスペシャリストです。(*キムタク主演のドラマの撮影に使われたとか・・)
この家の先住者は『書道での最高段位を所持している 書道の大家~師範』でした。
私は、近所の人たちや町内会の人たちには『武道家』で通しています。【エル】のことを伝えると、宗教と勘違いされるからです。
《類は類を呼ぶ》とあるように、正に同じタイプ~芸術家・技術職が集まったのです。
移転して来たこの地においても、更に≪正道を歩み行く者たち≫が輝き始める ことを祈願しているのです。
Posted by 井出 章彦 at
20:55
2011年10月01日
拭き掃除
今日、やっと移転先での荷物整理などが終了しました。
移転の準備を開始したのが、先月の2日でしたので、三十日間もの期間を要したことになります。
五日前に移転したのですが、引越屋さんが荷物を運び出している横で せっせと拭き掃除を行なっていました。
拭き掃除は数日前から続けていたのですが、タンスが移動した所などは埃が溜まっていますので、大家さんに引き渡す前に少しでもきれいにしよう という思いがありました。
引越し作業が延びてしまい、運び出している最中に大家さんが訪れて来ました。
この時点で、家の隅々まで見渡した大家さんは「きれいに使っていただき ありがとう」と言ってくれたのですが、大家さんが帰宅し、荷物を運び出す作業が終わった後 二時間以上かけて更に拭き掃除を続けました。
「五年間 お世話になりました。本当にありがとう」と心で家および各部屋に伝えながら拭き掃除を黙々と行ないました。
移転先においても、荷物整理だけではなく、拭き掃除を行いながらの整理ですから、「どえりゃあ★」時間がかかりました。
六日間を要してようやく今朝、全ての作業が完了しました。
(*インターネットも今朝、開通しました)
この《拭き掃除》ですが、一昨日にやり終えた所が既に埃が溜まっているではありませんか!?
「う~ん きりが無いよぉ~
」などと思いながら拭き掃除を黙々と行ないます。
≪心のスモッグも 常に払う作業が必要なんだ≫ ということをよく知りえることが出来た三十日間
でした
移転の準備を開始したのが、先月の2日でしたので、三十日間もの期間を要したことになります。
五日前に移転したのですが、引越屋さんが荷物を運び出している横で せっせと拭き掃除を行なっていました。
拭き掃除は数日前から続けていたのですが、タンスが移動した所などは埃が溜まっていますので、大家さんに引き渡す前に少しでもきれいにしよう という思いがありました。
引越し作業が延びてしまい、運び出している最中に大家さんが訪れて来ました。
この時点で、家の隅々まで見渡した大家さんは「きれいに使っていただき ありがとう」と言ってくれたのですが、大家さんが帰宅し、荷物を運び出す作業が終わった後 二時間以上かけて更に拭き掃除を続けました。
「五年間 お世話になりました。本当にありがとう」と心で家および各部屋に伝えながら拭き掃除を黙々と行ないました。
移転先においても、荷物整理だけではなく、拭き掃除を行いながらの整理ですから、「どえりゃあ★」時間がかかりました。
六日間を要してようやく今朝、全ての作業が完了しました。
(*インターネットも今朝、開通しました)
この《拭き掃除》ですが、一昨日にやり終えた所が既に埃が溜まっているではありませんか!?

「う~ん きりが無いよぉ~
」などと思いながら拭き掃除を黙々と行ないます。≪心のスモッグも 常に払う作業が必要なんだ≫ ということをよく知りえることが出来た三十日間
でした
Posted by 井出 章彦 at
11:59
2011年09月20日
やり続けるしか☆
今月の下旬に【エル】は移転しますが、今のエルハウスのように《部屋から海が見える街》ではありません。
高原の一角に在る 標高が700メートルの林の中に 新しいエルハウスである『天翔ハウス』は位置
しています。
移転に伴い、様々な事柄のバージョンアップやステップアップをも心がけていますが、武道の稽古も同様です。
先日、東京で行なった稽古の時のことです。
「相手と対峙した時は、争いではなくて『調和』ですよ~」と話しました。
その直後に、よっちゃんの繰り出した電光石火のストレートパンチをガチンとまともに顔面に喰らいました。
「うぅぅ、い いたい・・・」と思いながら、発見したことを伝えました。
「とほほほ・・・ み みなしゃん 調和とは自然体のことでありますが、それには力を抜くことでもあります。で でも、気は抜いちゃダメですよ。
調和することは 気を抜くこと(即ち油断すること)ではありましぇんよ~!」
というような内容です。
「理論は分かり、この場では出来るけれど、いざという時に はたしてその状態に瞬時に持っていけるだろうか!?」という感想を持った人もいました。
「いつでも どこでも 何度でも」出来るようにするためには、理論や頭ではなく、体で心身で覚える、心身に覚えさせる、心身に染み込ませるしかない」
と思います。
それには、稽古を行なって行なって行ない続けるしかない とも思います。
『調和』は大事なことであり、それは一般的には武道の≪達人や名人≫と称されている人たちと同じ
ことが出来るようになる それをやろうとするのですから、「どえりゃあこと」なのです。
でもそれが、『調和』というものを会得する早道&近道 というのが私の持論と先日からなりました。
これからの稽古は≪異次元界に突入する≫ような感じです。
やり続けるしかありません★
高原の一角に在る 標高が700メートルの林の中に 新しいエルハウスである『天翔ハウス』は位置
しています。
移転に伴い、様々な事柄のバージョンアップやステップアップをも心がけていますが、武道の稽古も同様です。
先日、東京で行なった稽古の時のことです。
「相手と対峙した時は、争いではなくて『調和』ですよ~」と話しました。
その直後に、よっちゃんの繰り出した電光石火のストレートパンチをガチンとまともに顔面に喰らいました。
「うぅぅ、い いたい・・・」と思いながら、発見したことを伝えました。
「とほほほ・・・ み みなしゃん 調和とは自然体のことでありますが、それには力を抜くことでもあります。で でも、気は抜いちゃダメですよ。
調和することは 気を抜くこと(即ち油断すること)ではありましぇんよ~!」
というような内容です。
「理論は分かり、この場では出来るけれど、いざという時に はたしてその状態に瞬時に持っていけるだろうか!?」という感想を持った人もいました。
「いつでも どこでも 何度でも」出来るようにするためには、理論や頭ではなく、体で心身で覚える、心身に覚えさせる、心身に染み込ませるしかない」
と思います。
それには、稽古を行なって行なって行ない続けるしかない とも思います。
『調和』は大事なことであり、それは一般的には武道の≪達人や名人≫と称されている人たちと同じ
ことが出来るようになる それをやろうとするのですから、「どえりゃあこと」なのです。
でもそれが、『調和』というものを会得する早道&近道 というのが私の持論と先日からなりました。
これからの稽古は≪異次元界に突入する≫ような感じです。
やり続けるしかありません★
Posted by 井出 章彦 at
12:43
2011年09月17日
『寂しくなるねぇ」
【エル】は今月の下旬に移転します。
それに伴い、近所の方々に挨拶をしたところ、「寂しくなるねぇ」との声が多くの人たちからいただけました。
新居となる地域の人たちにあいさつ回りをしてきましたが、「このようなことをしてもらったのは初めてのこと
」と、驚いていた人もいました。
普段はご近所と接触はなくとも、すれ違った時に挨拶をする、笑顔で応対するなどを行なってきたこともあるせいか、善き反応を地域の人たちから受けることが出来ました。
スピリチュアルな分野では「人を愛する前に自分自身を愛しなさい」「他人とは競争ではなくて共生が大事」「協調、調和」などと言われていますが、普段の生き方や態度が大事であることを見過ごしてはいけません。
プラス思考、ポジティブシンキングという言葉もありますが、《自らを振り返る》こと(という作業)をしなければ、自分の芯が無くなり(*あるいは見失い)『宙に浮いたような感覚で生きている』になると思います。
『真理』という名の≪大自然の摂理≫≪宇宙の法則≫を普段の、日常の中に生かしてこそ、その教えが生きるのであり、机上の理論ではない生きた学び~智慧に昇華したいものだと思っています。
それに伴い、近所の方々に挨拶をしたところ、「寂しくなるねぇ」との声が多くの人たちからいただけました。
新居となる地域の人たちにあいさつ回りをしてきましたが、「このようなことをしてもらったのは初めてのこと
」と、驚いていた人もいました。普段はご近所と接触はなくとも、すれ違った時に挨拶をする、笑顔で応対するなどを行なってきたこともあるせいか、善き反応を地域の人たちから受けることが出来ました。
スピリチュアルな分野では「人を愛する前に自分自身を愛しなさい」「他人とは競争ではなくて共生が大事」「協調、調和」などと言われていますが、普段の生き方や態度が大事であることを見過ごしてはいけません。
プラス思考、ポジティブシンキングという言葉もありますが、《自らを振り返る》こと(という作業)をしなければ、自分の芯が無くなり(*あるいは見失い)『宙に浮いたような感覚で生きている』になると思います。
『真理』という名の≪大自然の摂理≫≪宇宙の法則≫を普段の、日常の中に生かしてこそ、その教えが生きるのであり、机上の理論ではない生きた学び~智慧に昇華したいものだと思っています。
Posted by 井出 章彦 at
10:49
2011年08月26日
実在界
天上界のことを《実在界》と称します。
元々『在る』世界だから、このような呼び方をします。
ちなみに、この世のことを《現象界》と称します。
映画を上映する時の≪映写機が実在界≫であり、映し出される≪スクリーンが現象界≫
だと考えると、理解しやすいと思います。
さて、一日に数時間ものギター練習をしていると、時々不思議な感覚を味わいます。
「あれ、この曲は天上界でも弾いていたなぁ」という感覚が多くあります。
昨日は新しい感覚を得ました。
(*というよりも、高次元の存在に教えていただいた ということなのですが)
それは、《天上界において自分が使っているギターが何か》なのです


手元にあるギターは、モーリス、ヤイリ、ヤマハ、タカミネという日本製のギターですが、どうやら日本製のギターではないようです。
この歳になるまで思ってもいなかったメーカーのギターです。
※天上界ではじめに制作されて、それが地上界にて発明される というのが正しい順番です。
ギター練習を続けてはいますが、≪行(ぎょう)≫も続けています。
720日を超えています。
次の道に進む、ステップを上げる ためには、とにかく『自助努力』の姿勢で『行ない続ける』ことだと思っています。
元々『在る』世界だから、このような呼び方をします。
ちなみに、この世のことを《現象界》と称します。
映画を上映する時の≪映写機が実在界≫であり、映し出される≪スクリーンが現象界≫
だと考えると、理解しやすいと思います。
さて、一日に数時間ものギター練習をしていると、時々不思議な感覚を味わいます。
「あれ、この曲は天上界でも弾いていたなぁ」という感覚が多くあります。
昨日は新しい感覚を得ました。
(*というよりも、高次元の存在に教えていただいた ということなのですが)
それは、《天上界において自分が使っているギターが何か》なのです



手元にあるギターは、モーリス、ヤイリ、ヤマハ、タカミネという日本製のギターですが、どうやら日本製のギターではないようです。
この歳になるまで思ってもいなかったメーカーのギターです。
※天上界ではじめに制作されて、それが地上界にて発明される というのが正しい順番です。
ギター練習を続けてはいますが、≪行(ぎょう)≫も続けています。
720日を超えています。
次の道に進む、ステップを上げる ためには、とにかく『自助努力』の姿勢で『行ない続ける』ことだと思っています。
Posted by 井出 章彦 at
23:49
2011年07月15日
42曲♪
42曲 これは『楽譜を見ないでも弾けるようになる曲の数』です。
毎日、ギターの練習を行ない続けています。
「コンサートのようなことも出来たらいいなぁ」
「癒しの(バック)ミュージックとして弾きこなせるようになりたいなぁ」
との願望と共に、一日数時間の練習を続けています。
42曲の中は、
・スタジオジブリに関連する曲 (となりのトトロ、天空の城ラピュタ、魔女の宅急便など)
・クラシック (ショパンの夜想曲、サンサーンスの白鳥、タイスの瞑想、シューマンのトロイメライなど)
・ポップス系 (ムーン・リバー、ウォーター・イズ・ワイド、カヴァティーナなど)
を選んでいます。
場所や状況に合わせて、各ジャンルから自在に持ってこれる そのようなイメージです。
《楽譜を見ないで(*楽譜が無い状態で)42曲を自由自在に弾きこなせる》 ことを目標にしていますので、練習が大変になります。
※覚えるだけでも大変なのにぃ・・
その時にAという曲が弾けても、暫くすると忘れてしまいます
ので、Aという曲を定期的に何度も弾くことが必要になります。
それが ×(かける)42 です。
ギターの練習を通しても≪地味、地道、根気、勇気、継続、努力≫を身につけていることになっているようです
毎日、ギターの練習を行ない続けています。
「コンサートのようなことも出来たらいいなぁ」
「癒しの(バック)ミュージックとして弾きこなせるようになりたいなぁ」
との願望と共に、一日数時間の練習を続けています。
42曲の中は、
・スタジオジブリに関連する曲 (となりのトトロ、天空の城ラピュタ、魔女の宅急便など)
・クラシック (ショパンの夜想曲、サンサーンスの白鳥、タイスの瞑想、シューマンのトロイメライなど)
・ポップス系 (ムーン・リバー、ウォーター・イズ・ワイド、カヴァティーナなど)
を選んでいます。
場所や状況に合わせて、各ジャンルから自在に持ってこれる そのようなイメージです。
《楽譜を見ないで(*楽譜が無い状態で)42曲を自由自在に弾きこなせる》 ことを目標にしていますので、練習が大変になります。
※覚えるだけでも大変なのにぃ・・

その時にAという曲が弾けても、暫くすると忘れてしまいます
ので、Aという曲を定期的に何度も弾くことが必要になります。それが ×(かける)42 です。
ギターの練習を通しても≪地味、地道、根気、勇気、継続、努力≫を身につけていることになっているようです
Posted by 井出 章彦 at
08:34

