2010年09月02日
365日達成☆
このブログへの記事を掲載した回数は300回を超えました。
大リーグのイチロー選手は10年連続200安打まで あと31本だとか・・・
昨年に始めた≪行(ぎょう)≫が、365日に達成しました。この行は『一日も休まないで続ける』ことが条件でした。
今、14人ものエルメンさんに≪行≫を課題として取り組むように指導がもたらされています。
滝に打たれたり、写経をしたり、お百度参りをしたり、山に登ったり、巡礼したり、などということは全くありません。 武道をベースとした体を使っての行ないです。
人によって与えられた(課題とされている)日数は違うのですが、33日間~400日間となっています。
《継続》 《根気》 《工夫》 《自らの実践》 《汗》 《努力》 《勇気》 これらが身についたり、養うことにつながります。
もちろん、私自身も彼らと同じメニューを行ないますので、先日達成した365日行と併せてカウントをとっています。 (*昨日で18日目でした)
この≪行≫を通して、〔自助努力〕の精神や姿勢も培われていくものと思います。
『人から答えを得る』 ではなくて、『答えを自らの力で自ら引き出す』 の方向で今後も行ない進めていきたいと考えています。
大リーグのイチロー選手は10年連続200安打まで あと31本だとか・・・
昨年に始めた≪行(ぎょう)≫が、365日に達成しました。この行は『一日も休まないで続ける』ことが条件でした。
今、14人ものエルメンさんに≪行≫を課題として取り組むように指導がもたらされています。
滝に打たれたり、写経をしたり、お百度参りをしたり、山に登ったり、巡礼したり、などということは全くありません。 武道をベースとした体を使っての行ないです。
人によって与えられた(課題とされている)日数は違うのですが、33日間~400日間となっています。
《継続》 《根気》 《工夫》 《自らの実践》 《汗》 《努力》 《勇気》 これらが身についたり、養うことにつながります。
もちろん、私自身も彼らと同じメニューを行ないますので、先日達成した365日行と併せてカウントをとっています。 (*昨日で18日目でした)
この≪行≫を通して、〔自助努力〕の精神や姿勢も培われていくものと思います。
『人から答えを得る』 ではなくて、『答えを自らの力で自ら引き出す』 の方向で今後も行ない進めていきたいと考えています。
Posted by 井出 章彦 at
11:39
2010年08月17日
答えではなくてヒント
一昨日からスタッフの由香さんは『二百日行(にひゃくにちぎょう)』を実施することになりました。
この『行(ぎょう)』は、一日も休むことなく《毎日連続で》が条件です。
「二百日 行なった時に、何かを得ているよ」
それは 答えを 得る
ではなくて、 答えにつながるヒントを 得る
なんだよ。
正確には、 答えにつながるヒントを 得るきっかけがもたらされる
つまり、 答えはそう簡単にもたらされるものではない
そして、 もたらされるのは ヒント であり
しかも、 自分がボ~ッとしていたら ヒントに気がつかない
よく言うように、 導いていただける自分をつくることが肝心
ガイドに聞けば その都度 答えがもたらされる それはないと思う
ガイドは《ティーチャー》だということを考えると、そのようなこと(簡単にポンポンと答えを伝えること)はない ということが分かるよね。
与えられるのは、ズバリの答え よりも それに至るヒント
そして、そのヒントも 自分がアンテナを張っていなければ 見過ごしてしまったり 気がつかない
『二百日行』をやり遂げて感覚が増したとしても、ガイドは答えを簡単に与えない という姿勢は変わりません。
いかに、与えられた≪ヒント≫をキャッチ出来るか です。
◆常にアンテナを張っておくこと。
◆ガイドから指導・善導をいただけるためには〔自分づくり〕をすること。
〔心の眼〕で〔ポンポンと答え(のようなこと)を伝えている存在〕を見てみると、高次元の存在ではない場合が多々あります。
人間側が日々の自助努力や自己確立に至る姿勢がないにもかかわらず『答えばかりを聞く』ならば、そこにやってくるのは〔下のもの・裏側の人・人ではないモノ〕などであって、ガイドとはほど遠い存在です。
この『行(ぎょう)』は、一日も休むことなく《毎日連続で》が条件です。
「二百日 行なった時に、何かを得ているよ」
それは 答えを 得る
ではなくて、 答えにつながるヒントを 得る
なんだよ。
正確には、 答えにつながるヒントを 得るきっかけがもたらされる
つまり、 答えはそう簡単にもたらされるものではない
そして、 もたらされるのは ヒント であり
しかも、 自分がボ~ッとしていたら ヒントに気がつかない
よく言うように、 導いていただける自分をつくることが肝心
ガイドに聞けば その都度 答えがもたらされる それはないと思う
ガイドは《ティーチャー》だということを考えると、そのようなこと(簡単にポンポンと答えを伝えること)はない ということが分かるよね。
与えられるのは、ズバリの答え よりも それに至るヒント
そして、そのヒントも 自分がアンテナを張っていなければ 見過ごしてしまったり 気がつかない
『二百日行』をやり遂げて感覚が増したとしても、ガイドは答えを簡単に与えない という姿勢は変わりません。
いかに、与えられた≪ヒント≫をキャッチ出来るか です。
◆常にアンテナを張っておくこと。
◆ガイドから指導・善導をいただけるためには〔自分づくり〕をすること。
〔心の眼〕で〔ポンポンと答え(のようなこと)を伝えている存在〕を見てみると、高次元の存在ではない場合が多々あります。
人間側が日々の自助努力や自己確立に至る姿勢がないにもかかわらず『答えばかりを聞く』ならば、そこにやってくるのは〔下のもの・裏側の人・人ではないモノ〕などであって、ガイドとはほど遠い存在です。
Posted by 井出 章彦 at
11:09
2010年08月03日
二つの≪特典DVD≫
来月に行なわれる『福島セミナー』に向けて〔特典DVD
〕を用意しています。
この『福島セミナー』は一泊二日で行なうのですが、初日のセミナーだけにも参加された人たちに記念として手渡しするDVDを作成しています。
今年の二月に実施した『エル五周年記念 新宿講演会』においては、寄付金をくださったエルメンさんたちにお返し~特典~として 小冊子を作成して手渡しました。
今年の六月に実施した『エル 長野講演会』においては、会および行事に参加くださったエルメンさんたちにお礼~特典~として DVDを作成して手渡しました。
そして来月に実施する『福島セミナー』に参加くださるエルメンさんたちにはプレゼント~特典~としてDVDを手渡しする予定でいます。
このDVDですが、既に先月から作成を始めており、「福島セミナーは一ヵ月半以上も先のことなのに、どうしてこんなにも早くから作業をしているのだろう」と何度も思っていました。
昨日に答えを見つけました。
それは、「今 作成しているDVDは、今月の下旬にエルハウスで行なう『宿泊制研修会』に参加されるエルメンさんたちに手渡すものなのだ。 来月の『福島セミナー』に手渡しするDVDは、また他に作成することになるのだ」 です。
現在 作成しているDVDは既に三分の一以上の作業を終えており、今日は第一過程における編集の作業をします。※本来ならば、このDVDを『福島セミナー』の時に手渡しするつもりだったのです。
そして、『福島セミナー』の時に手渡しするDVDは何にするのかのアイデア・ひらめきが先程あらたに生まれました。
*エルハウスでの研修会や福島セミナーに参加できないエルメンさんには、〔会への参加料+若干の交通費〕の価格で≪特典DVD≫を提供するつもりです。
エルハウスで実施する『宿泊制研修会』には、二十名以上が宿泊します。 まるで合宿ですね!!
(*一日だけの参加者にもDVDをプレゼントします
)
『福島セミナー』は、あるエルメンさんの実家のペンションを借り切っての開催です。
(*もちろん、一日だけの参加者にもDVDをプレゼントします
)
『全体を見る』 という《マクロの視点》から今回の≪特典DVD≫を捉えていたのですが、その過程である《ミクロの部分》を重視していた毎日を送っていたところ、更なる展開に繋がったことになります。
目標や目的が決まっているならば、その日に合わせて今を逆算してみた時に、「まだ期限はあるからいいや」 「まだ大丈夫!」 と安心してしまわないで、《コツコツと行ない続ける》ことにより、より以上の展開がなされる ことが、今回の二つの特典DVDを作成する過程において学んだ事柄です。
多くのことをやろう という意識はないのですが、『量よりも質』を心がけていることで、今を大事にし その中で出来ることを精一杯に行なうことで、これらの結果として成ったのです。
〕を用意しています。この『福島セミナー』は一泊二日で行なうのですが、初日のセミナーだけにも参加された人たちに記念として手渡しするDVDを作成しています。
今年の二月に実施した『エル五周年記念 新宿講演会』においては、寄付金をくださったエルメンさんたちにお返し~特典~として 小冊子を作成して手渡しました。
今年の六月に実施した『エル 長野講演会』においては、会および行事に参加くださったエルメンさんたちにお礼~特典~として DVDを作成して手渡しました。
そして来月に実施する『福島セミナー』に参加くださるエルメンさんたちにはプレゼント~特典~としてDVDを手渡しする予定でいます。
このDVDですが、既に先月から作成を始めており、「福島セミナーは一ヵ月半以上も先のことなのに、どうしてこんなにも早くから作業をしているのだろう」と何度も思っていました。
昨日に答えを見つけました。
それは、「今 作成しているDVDは、今月の下旬にエルハウスで行なう『宿泊制研修会』に参加されるエルメンさんたちに手渡すものなのだ。 来月の『福島セミナー』に手渡しするDVDは、また他に作成することになるのだ」 です。
現在 作成しているDVDは既に三分の一以上の作業を終えており、今日は第一過程における編集の作業をします。※本来ならば、このDVDを『福島セミナー』の時に手渡しするつもりだったのです。
そして、『福島セミナー』の時に手渡しするDVDは何にするのかのアイデア・ひらめきが先程あらたに生まれました。
*エルハウスでの研修会や福島セミナーに参加できないエルメンさんには、〔会への参加料+若干の交通費〕の価格で≪特典DVD≫を提供するつもりです。
エルハウスで実施する『宿泊制研修会』には、二十名以上が宿泊します。 まるで合宿ですね!!
(*一日だけの参加者にもDVDをプレゼントします
)『福島セミナー』は、あるエルメンさんの実家のペンションを借り切っての開催です。
(*もちろん、一日だけの参加者にもDVDをプレゼントします
)『全体を見る』 という《マクロの視点》から今回の≪特典DVD≫を捉えていたのですが、その過程である《ミクロの部分》を重視していた毎日を送っていたところ、更なる展開に繋がったことになります。
目標や目的が決まっているならば、その日に合わせて今を逆算してみた時に、「まだ期限はあるからいいや」 「まだ大丈夫!」 と安心してしまわないで、《コツコツと行ない続ける》ことにより、より以上の展開がなされる ことが、今回の二つの特典DVDを作成する過程において学んだ事柄です。
多くのことをやろう という意識はないのですが、『量よりも質』を心がけていることで、今を大事にし その中で出来ることを精一杯に行なうことで、これらの結果として成ったのです。
Posted by 井出 章彦 at
13:26
2010年07月28日
清水の舞台から
先程、埼玉在住の塩谷パパさんから音楽の〔CD〕のプレゼントが届きました♪
秦基博(はたもとひろ)というアーティストのCDでしたが、彼の音楽(歌)を聴いてみると塩谷パパさんの出している音楽(作詞作曲および弾き語りのこと)の波動とずいぶん似ているような気がしました。
≪清水の舞台から飛び下りる≫ という言葉があります。
意味は 「非常な決意で思いきって物事を実行する」 とあります。
今年は、バイク用の《皮ジャン》(皮製のジャンバーの上下)と 《*マイン》(12万円以上するクラシックギター)を購入していました。
日頃からほとんど《物欲(ぶつよく)》というものが無い私ですが、上記のジャンバーとクラシックギターは必要ですので、思い切って購入したのです。
さて、「おまえは既に死んでいる」なんていうセリフのマンガがありましたが、そのマンガをモチーフにすると「私は三度 死んでいる
」なんてなるのかな。
それは言い換えると、「清水の舞台から三度 飛び下りた」ことになるからです。
※飛び下りる = 死ぬ ということではないと思いますが。
***経緯などは次の通りです***
十日前の『東京セミナー』の時でした。塩パパに「ソロギターを行なうのに適していると思えるギターを探している・・・」ような話を少しだけしました。
塩パパからは、東京の楽器店を紹介してもらいました。
さて、それからのことです。パソコンとにらめっこをする日々が続きました。それは、ギターに関しての情報を知り、そして得るためにです。
《マイン》との相性、波動を感じる(*波動を観る~観音)を出来る限り行ないました。
心の声を聴くことをずっとする とも表現します。
数日前の『大阪セミナー』の帰りにギター店に立ち寄りました。
店主には事前に連絡を入れてありました。
その店を出る時には、私の背中には《*マイギター》が背負われていたのです
趣味を超えたところで必要だと思えるのが理由で、そのギターの購入の決心をしていました。
「過去世の再体験だとか、記憶を思い出す」というレベルではなくて、「過去世において積んできている経験・智恵が浮かび上がり、それを今に生かすことにつながる」 状態にあるようです。
これらが【エル】のセミナーの中で、エルメンさんたちに対して発揮されていくわけです。
『多宝塔(たほうとう)』は、私たちの心の奥底に深く内在されている過去世から積み上げてきた経験・体験・智恵のことを言います。 『仏智(ぶっち)』とも称します。
こうして今、自分自身にとって、【エル】にとって、エルメンさんたちにとって、セミナーなどにとって日々の修練・やるべきこと・進み行くことに役立つ行為とその実践を更に続けていくことになりました。
もちろん、≪行(ぎょう)≫を行ない続けていることは言うまでもありません。
※今日で331日目となります。(*もちろん、連続の回数です)
趣味で終わらせずに、自身に、他者に、仕事に、人生に、向上につながることに というのが、私自身のやり方です
*マイン ~ ソウルメイトとも思えるギター♪ 以前のブログで紹介しました。
*マイギター ~ マインと兄弟の波動を出しているアコースティックギター♪ マインと同じメーカーのヤマハであり、値段もほぼ一緒くらいです。
秦基博(はたもとひろ)というアーティストのCDでしたが、彼の音楽(歌)を聴いてみると塩谷パパさんの出している音楽(作詞作曲および弾き語りのこと)の波動とずいぶん似ているような気がしました。
≪清水の舞台から飛び下りる≫ という言葉があります。
意味は 「非常な決意で思いきって物事を実行する」 とあります。
今年は、バイク用の《皮ジャン》(皮製のジャンバーの上下)と 《*マイン》(12万円以上するクラシックギター)を購入していました。
日頃からほとんど《物欲(ぶつよく)》というものが無い私ですが、上記のジャンバーとクラシックギターは必要ですので、思い切って購入したのです。
さて、「おまえは既に死んでいる」なんていうセリフのマンガがありましたが、そのマンガをモチーフにすると「私は三度 死んでいる
」なんてなるのかな。それは言い換えると、「清水の舞台から三度 飛び下りた」ことになるからです。
※飛び下りる = 死ぬ ということではないと思いますが。
***経緯などは次の通りです***
十日前の『東京セミナー』の時でした。塩パパに「ソロギターを行なうのに適していると思えるギターを探している・・・」ような話を少しだけしました。
塩パパからは、東京の楽器店を紹介してもらいました。
さて、それからのことです。パソコンとにらめっこをする日々が続きました。それは、ギターに関しての情報を知り、そして得るためにです。
《マイン》との相性、波動を感じる(*波動を観る~観音)を出来る限り行ないました。
心の声を聴くことをずっとする とも表現します。
数日前の『大阪セミナー』の帰りにギター店に立ち寄りました。
店主には事前に連絡を入れてありました。
その店を出る時には、私の背中には《*マイギター》が背負われていたのです

趣味を超えたところで必要だと思えるのが理由で、そのギターの購入の決心をしていました。
「過去世の再体験だとか、記憶を思い出す」というレベルではなくて、「過去世において積んできている経験・智恵が浮かび上がり、それを今に生かすことにつながる」 状態にあるようです。
これらが【エル】のセミナーの中で、エルメンさんたちに対して発揮されていくわけです。
『多宝塔(たほうとう)』は、私たちの心の奥底に深く内在されている過去世から積み上げてきた経験・体験・智恵のことを言います。 『仏智(ぶっち)』とも称します。
こうして今、自分自身にとって、【エル】にとって、エルメンさんたちにとって、セミナーなどにとって日々の修練・やるべきこと・進み行くことに役立つ行為とその実践を更に続けていくことになりました。
もちろん、≪行(ぎょう)≫を行ない続けていることは言うまでもありません。
※今日で331日目となります。(*もちろん、連続の回数です)
趣味で終わらせずに、自身に、他者に、仕事に、人生に、向上につながることに というのが、私自身のやり方です

*マイン ~ ソウルメイトとも思えるギター♪ 以前のブログで紹介しました。
*マイギター ~ マインと兄弟の波動を出しているアコースティックギター♪ マインと同じメーカーのヤマハであり、値段もほぼ一緒くらいです。
Posted by 井出 章彦 at
14:21
2010年07月13日
ワンフレーズ
先月にギターを購入しました。 そのギターに≪マイン≫という名前をつけています。
休みの時にはギターを弾いているのですが、長い時には数時間も弾き続けています。「あぁ、過去世において芸術家だった時があったからなんだろうな」と先程そのような感じを受けました。
*五百年前にイタリアで芸術家としての人生を実際に送っていました。
十数年前には持っていたマンガ本ですが、再度欲しくて先日あらためて購入しました。『水のともだち カッパーマン』という題名のマンガです。
最後のほうで主人公の 河太郎 が命を捨てる覚悟と共にロケット(型の爆弾)にまたがり、地上を脱出して上空に飛び立っていくシーンがあります。
この時に、河太郎と仲の良い 猫また もロケット(型の爆弾)にまたがります。
河太郎が「どうして猫またがこんなところに・・・」と思うのですが、猫または河太郎の顔を見てニッコリと笑いながら「いつもいっしょにゃ」と答えます。
この場面になると涙がどっと溢れてきます。僅か半ページ足らずの場面なのですが、そこを思い出すだけでも涙が溢れます。
先程、『悲しみよこんにちは』という曲をユーチューブで聴いていました。『めぞん一刻』という番組の中で使われていた曲です。 *原作者は高橋留美子 作曲は玉置浩二 歌は斉藤由貴
番組の最終回で管理人である未亡人の音無響子が今 愛している男性に伝えるセリフがあります。
「一日でいいから、私より長生きして。もう、一人じゃ生きていけそうにないから」
((風の谷のナウシカ の曲をギターで弾いていた時に『悲しみよこんにちは』の歌につながりました。この時に知ったのですが、ナウシカの声と音無響子の声は同じです (同じ声優です
) ))
テレビや映画、本の中から素敵なセリフや場面に出会うことがあります。
それらは心の≪滋養≫になる気がしています。
架空の物語であったとしても、《魂に響く》場面やセリフが実際にあるのですね。
そのようなフレーズはいわばプレゼントなのかもしれません
休みの時にはギターを弾いているのですが、長い時には数時間も弾き続けています。「あぁ、過去世において芸術家だった時があったからなんだろうな」と先程そのような感じを受けました。
*五百年前にイタリアで芸術家としての人生を実際に送っていました。
十数年前には持っていたマンガ本ですが、再度欲しくて先日あらためて購入しました。『水のともだち カッパーマン』という題名のマンガです。
最後のほうで主人公の 河太郎 が命を捨てる覚悟と共にロケット(型の爆弾)にまたがり、地上を脱出して上空に飛び立っていくシーンがあります。
この時に、河太郎と仲の良い 猫また もロケット(型の爆弾)にまたがります。
河太郎が「どうして猫またがこんなところに・・・」と思うのですが、猫または河太郎の顔を見てニッコリと笑いながら「いつもいっしょにゃ」と答えます。
この場面になると涙がどっと溢れてきます。僅か半ページ足らずの場面なのですが、そこを思い出すだけでも涙が溢れます。
先程、『悲しみよこんにちは』という曲をユーチューブで聴いていました。『めぞん一刻』という番組の中で使われていた曲です。 *原作者は高橋留美子 作曲は玉置浩二 歌は斉藤由貴
番組の最終回で管理人である未亡人の音無響子が今 愛している男性に伝えるセリフがあります。
「一日でいいから、私より長生きして。もう、一人じゃ生きていけそうにないから」
((風の谷のナウシカ の曲をギターで弾いていた時に『悲しみよこんにちは』の歌につながりました。この時に知ったのですが、ナウシカの声と音無響子の声は同じです (同じ声優です
) ))テレビや映画、本の中から素敵なセリフや場面に出会うことがあります。
それらは心の≪滋養≫になる気がしています。
架空の物語であったとしても、《魂に響く》場面やセリフが実際にあるのですね。
そのようなフレーズはいわばプレゼントなのかもしれません
Posted by 井出 章彦 at
15:08
2010年07月10日
いつもいっしょニャ☆
あきひこおにいたんが わたしに ひかりを おくってきてくれていたワン
そのおかげで あとおしを うけられて わたしは てんのせかいにある まいほーむの へやのなかに いま いるんだワン
ももおねえたん ちじょうでの やくわりを おつかれさまでちたニャ
わたしは あきひこおにいたんが だいすきで どこにいくにも はなれなかったの
やまにも かわにも うみにも いっしょについていったの
くるまもだいすきで いろいろなところに つれていってもらったの
しやくしょの しごとが たいへんだったときには あきひこおにいたんは わたしを だきまくらの
かわりにして いちじかんも ねていたことも なんどもあったワン
ほんとうに わたしは あきひこおにいたんが だいすきで わたしのいえをとびだして えるはうすに いってしまったことも あったのだワン
そのころは よく あきひこおにいたんは わたしにぎたーをひいて くれていたのヨン
さくじつは てんのせかいにいる わたしへと ぎたーをひいて おんがくを とどけてくれたのヨン
ももおねえたんの いしは つたわってきていたにょ
ももおねえたんが てんのせかいに かえった つぎのひに せみなーのとき ももおねえたんの いしが つよく とどいてきていたにょ
あきひこおにいたんが つかれたときには いやしてあげてほしい という おもいを!
「ラトはネコとは思えませんよね。いつも会頭について行くし、朝は会頭が起きるまでラトはじっとして待っていると言うし。
会頭が出かける時などには見送りと出迎えをするのよね。 トイレの外で待っているという光景だってしばしば目にします。
ラトはモモと同じで、会頭にべったりな状態ですよね」と、常々由香さんは感想を述べています。
「モモが天の世界に還ってからは ラトが今まで以上に僕にベッタリになったんだけれども、たぶんラトはモモの意思をテレパシーで聞き、そして自分も同じようにやっていこうと考えるに至ったに違いないと思うよ」
あきひこおにいたん いまも そして これからも いつも いっしょニャ☆
*愛犬モモ ~ 地上界での十年間の人(犬)生を送り、役目・役割を果たして先週 天の世界に還って行きました。
*ラト ~ 昨年のゴールデンウィークの頃に生まれてきたネコです。『家ではなくて 人に付く』性格をしています。
*由香さん ~ エルスタッフ。
モモをよく散歩に連れて行ってくれました。ジョギングもしてくれて、モモも思い切り走ることが出来ていて楽しかったと思います。
ラトにいろいろなものを買ってきてくれます。 ラトも由香さんの膝の上が大好きで、由香さんが出勤
して来たときには玄関までお出迎えしています。
そのおかげで あとおしを うけられて わたしは てんのせかいにある まいほーむの へやのなかに いま いるんだワン
ももおねえたん ちじょうでの やくわりを おつかれさまでちたニャ
わたしは あきひこおにいたんが だいすきで どこにいくにも はなれなかったの
やまにも かわにも うみにも いっしょについていったの
くるまもだいすきで いろいろなところに つれていってもらったの
しやくしょの しごとが たいへんだったときには あきひこおにいたんは わたしを だきまくらの
かわりにして いちじかんも ねていたことも なんどもあったワン
ほんとうに わたしは あきひこおにいたんが だいすきで わたしのいえをとびだして えるはうすに いってしまったことも あったのだワン
そのころは よく あきひこおにいたんは わたしにぎたーをひいて くれていたのヨン
さくじつは てんのせかいにいる わたしへと ぎたーをひいて おんがくを とどけてくれたのヨン
ももおねえたんの いしは つたわってきていたにょ
ももおねえたんが てんのせかいに かえった つぎのひに せみなーのとき ももおねえたんの いしが つよく とどいてきていたにょ
あきひこおにいたんが つかれたときには いやしてあげてほしい という おもいを!
「ラトはネコとは思えませんよね。いつも会頭について行くし、朝は会頭が起きるまでラトはじっとして待っていると言うし。
会頭が出かける時などには見送りと出迎えをするのよね。 トイレの外で待っているという光景だってしばしば目にします。
ラトはモモと同じで、会頭にべったりな状態ですよね」と、常々由香さんは感想を述べています。
「モモが天の世界に還ってからは ラトが今まで以上に僕にベッタリになったんだけれども、たぶんラトはモモの意思をテレパシーで聞き、そして自分も同じようにやっていこうと考えるに至ったに違いないと思うよ」
あきひこおにいたん いまも そして これからも いつも いっしょニャ☆
*愛犬モモ ~ 地上界での十年間の人(犬)生を送り、役目・役割を果たして先週 天の世界に還って行きました。
*ラト ~ 昨年のゴールデンウィークの頃に生まれてきたネコです。『家ではなくて 人に付く』性格をしています。
*由香さん ~ エルスタッフ。
モモをよく散歩に連れて行ってくれました。ジョギングもしてくれて、モモも思い切り走ることが出来ていて楽しかったと思います。
ラトにいろいろなものを買ってきてくれます。 ラトも由香さんの膝の上が大好きで、由香さんが出勤
して来たときには玄関までお出迎えしています。
Posted by 井出 章彦 at
17:04
2010年07月08日
続々と誕生
昨年の秋に、エルメンさんの伴侶(*山崎夫妻)が新メンバーとなり、十二月にはエルメンさん同士が結婚する(*西澤夫妻)お祝い事がありました。
今年に入って、エルメンさんの伴侶(*桐山夫妻)が新メンバーとなり、今月は長野のエルメンさんの伴侶(*土屋夫妻)が新メンバーとなりました。
先月は、エルメンさん同士で結婚された二組目のカップル(*大倉夫妻)も誕生しました。
そして、あゆみさんの仕事でのパートナーである まさのりちゃん も今月に新メンバーとなります。
同じく今月は大阪の のぶひこちゃん も新メンバーになる予定です。
また、本日知ったことですが、先月の『長野講演会』で後援をくださった松永社長も近々新メンバーとなります。
(*大阪ののぶひこちゃん以外は)全てが、夫婦・パートナー・職場の上司(*社長)というように、『自身とコンビ』を組んでいる人が新メンバーとなるわけです。
それはとっても嬉しいことだと思います。
共通の話題を持っているだけではなくて、まだまだ普通に話せられない事柄(*誤解されたり、理解をされないなどの理由です) を語り合える相手が側に居るのですから。
嬉しいなぁ~~~

今年に入って、エルメンさんの伴侶(*桐山夫妻)が新メンバーとなり、今月は長野のエルメンさんの伴侶(*土屋夫妻)が新メンバーとなりました。
先月は、エルメンさん同士で結婚された二組目のカップル(*大倉夫妻)も誕生しました。
そして、あゆみさんの仕事でのパートナーである まさのりちゃん も今月に新メンバーとなります。
同じく今月は大阪の のぶひこちゃん も新メンバーになる予定です。
また、本日知ったことですが、先月の『長野講演会』で後援をくださった松永社長も近々新メンバーとなります。
(*大阪ののぶひこちゃん以外は)全てが、夫婦・パートナー・職場の上司(*社長)というように、『自身とコンビ』を組んでいる人が新メンバーとなるわけです。
それはとっても嬉しいことだと思います。
共通の話題を持っているだけではなくて、まだまだ普通に話せられない事柄(*誤解されたり、理解をされないなどの理由です) を語り合える相手が側に居るのですから。
嬉しいなぁ~~~

Posted by 井出 章彦 at
21:30
2010年07月06日
愛犬モモ
先週の土曜日に実施したセミナーは、【エル】が発進して以来で初めての進め方をしました。
普通は〔日程や予定のお知らせ〕から始めるのですが、この時のセミナーは〔DVD鑑賞〕からでした。
そのDVDとは《フランダースの犬》です。*最終話の『主人公のネロと犬のパトラッシュが天の世界に還って行く』場面のある話です。
このストーリーを通して≪人と生き物との縁生・絆・つながり≫などの話を、いつものセミナーとは違う流れで進めたのです。
ネコのラトが不思議だと思える行動をしました。
本来ならば〔セミナー中は部屋の中に入って来ない〕のですが、この日は二十名いるセミナールームに自ら入って来て、そして一人ひとりの間を歩いて回っています。
そして、話をしている私の足元に座り、エルメンさんたちの顔を見ています。
「あらぁ~、珍しいねぇ」と皆さんの前で話したほどです。
高橋信次氏の著書の中に『亡くなった父親が孔雀の姿になって、家族に挨拶に来た』というようなことが書かれていました。
孔雀に変化(へんげ)したというわけではなく、飼っている孔雀の体を借りた ということだと思います。
雅子の実家で飼っているモモがセミナーの前日に亡くなったことを知りました。
たぶんモモは『ラトの体を借りて私たちに挨拶に来た』のだという気がしています。
モモは多くのエルメンさんからも好かれていました。とりわけ、滋賀の西澤夫妻からの手紙や東京のあゆみさんからのメールにはいつも私たちエルスタッフだけではなくて『モモ&ラトくんへ』と記されています
モモは、雅子の母親を助ける役割を持ってやって来て(*生まれてきて)いました。その役割・仕事が終わったのだろうと思っています。
散歩においてのモモは、私と『追いかけっこ』や『かくれんぼ』が出来、決して私から離れることは無く、そのために五キロを(*リードをつけずに)走ったことも何度もあります。
布団の中にもぐり込んで寝ることが大好きで、まるでネコのようでした。
市役所時代でしたが、心身の疲労を溜めてしまった時などは、ソファーの上でモモを抱き枕代わりにして一時間も私は休んでいました。
ラトが昨年の六月にエルハウスに来たのですが、モモとは何回も一緒に過ごしています。お互いに気を遣っている様子がうかがえたことから、モモをエルハウスに連れて来ることをしなくなりましたので、モモとは昨年の七月から会っていないままでした。
モモが亡くなった後のことを透視したところ、パトラッシュの時のように天からのお迎えが『天使の姿』でもたらされ、人力車のような形の車の椅子に座り、二日後くらいで天上界に還って行きました。
今はラトのお陰で、私は心身への癒しを毎日受けています。
ラトが我が家に来た時から言っていたことですが、「モモがいなくなってしまっても大丈夫なように、天は私にラトを導き連れて来てくれたんだと思うよ」があります。その通りだと今も強く思います。
※ネコのラトも、モモ以上に『いつも私にベッタリ
』なのです。
モモとはいつか必ずまた会えるのです。その時を楽しみにしています。
「モモ、今まで本当にありがとう。モモのお陰で、ぼくは幸せだったよ。またいつか必ず会おうね。」
普通は〔日程や予定のお知らせ〕から始めるのですが、この時のセミナーは〔DVD鑑賞〕からでした。
そのDVDとは《フランダースの犬》です。*最終話の『主人公のネロと犬のパトラッシュが天の世界に還って行く』場面のある話です。
このストーリーを通して≪人と生き物との縁生・絆・つながり≫などの話を、いつものセミナーとは違う流れで進めたのです。
ネコのラトが不思議だと思える行動をしました。
本来ならば〔セミナー中は部屋の中に入って来ない〕のですが、この日は二十名いるセミナールームに自ら入って来て、そして一人ひとりの間を歩いて回っています。
そして、話をしている私の足元に座り、エルメンさんたちの顔を見ています。
「あらぁ~、珍しいねぇ」と皆さんの前で話したほどです。
高橋信次氏の著書の中に『亡くなった父親が孔雀の姿になって、家族に挨拶に来た』というようなことが書かれていました。
孔雀に変化(へんげ)したというわけではなく、飼っている孔雀の体を借りた ということだと思います。
雅子の実家で飼っているモモがセミナーの前日に亡くなったことを知りました。
たぶんモモは『ラトの体を借りて私たちに挨拶に来た』のだという気がしています。
モモは多くのエルメンさんからも好かれていました。とりわけ、滋賀の西澤夫妻からの手紙や東京のあゆみさんからのメールにはいつも私たちエルスタッフだけではなくて『モモ&ラトくんへ』と記されています

モモは、雅子の母親を助ける役割を持ってやって来て(*生まれてきて)いました。その役割・仕事が終わったのだろうと思っています。
散歩においてのモモは、私と『追いかけっこ』や『かくれんぼ』が出来、決して私から離れることは無く、そのために五キロを(*リードをつけずに)走ったことも何度もあります。
布団の中にもぐり込んで寝ることが大好きで、まるでネコのようでした。
市役所時代でしたが、心身の疲労を溜めてしまった時などは、ソファーの上でモモを抱き枕代わりにして一時間も私は休んでいました。
ラトが昨年の六月にエルハウスに来たのですが、モモとは何回も一緒に過ごしています。お互いに気を遣っている様子がうかがえたことから、モモをエルハウスに連れて来ることをしなくなりましたので、モモとは昨年の七月から会っていないままでした。
モモが亡くなった後のことを透視したところ、パトラッシュの時のように天からのお迎えが『天使の姿』でもたらされ、人力車のような形の車の椅子に座り、二日後くらいで天上界に還って行きました。
今はラトのお陰で、私は心身への癒しを毎日受けています。
ラトが我が家に来た時から言っていたことですが、「モモがいなくなってしまっても大丈夫なように、天は私にラトを導き連れて来てくれたんだと思うよ」があります。その通りだと今も強く思います。
※ネコのラトも、モモ以上に『いつも私にベッタリ

』なのです。モモとはいつか必ずまた会えるのです。その時を楽しみにしています。
「モモ、今まで本当にありがとう。モモのお陰で、ぼくは幸せだったよ。またいつか必ず会おうね。」
Posted by 井出 章彦 at
09:02
2010年07月03日
弦の音
先日は十五年振りに風邪を引いてしまい、二日間休んでいました。
そんな中にあっても〔氣の修練〕は続けており、〔三百日行〕を数日前に達成しました
この時期(*七月)になるとテレビで放映するのが、宮崎駿作品です
代表的なのが『となりのトトロ』だと思います。夏という季節にピッタリな背景だからなのでしょうね。
風邪のために完全休養をしていた二日間は〔小学生の頃の夏休み〕のことを思い出しながら、当時の懐かしい記憶を思い起こす~体感するに近い~ことをしました。
※この歳までそのようなことは不思議と無かったのです
親の保護があり、仕事やお金を稼ぐということを考えなくてもよく、起床してから一日中 近くの林の中や学校のグランドで遊んでいた懐かしいあの頃。
この感覚を味わっていました。
【エル】を発進して六年目に入りましたが、振り返りますと五年間というものは《ほとんどが人のため》でした。
セミナーで話すこと、テーマを考える(予習する)こと、修練を行ない続けていること、これらは自分のためというよりも《人のため》であることに気がつきました。
一日の大半が《人のため》に時間を使っているのです。
「あえて○○さんには言わない、語らない、伝えないのも指導だ!」という考えで、メールなどに返信をしないことも度々あります。
話す内容だけではなく、伝え方、タイミング、時期を待つなど・・・
考えること、アイデアを練ること、何を伝えようかと思うこと、何が必要なのかと行なうこと、どうやって生きていこうか、これらのほとんどが 《人のため》 を基にしていたのですね
この状態で走り続けて来ていましたので、魂の弦が切れる寸前
であったのかもしれません。
ギターなどの弦を張り過ぎると切れてしまいます
病気には意味があります。理由があるのです。
■自己管理が足りない
■不摂生
■反省する必要がある
■悪いことをした反作用
■心身の中に悪いと思える波動(*エネルギー)を溜め過ぎてしまった
などがありますが、今回の私の場合は、『休ませたい』という天の意向が強く働いていました。
出来事には全てに『原因』があります。
それを『意味、意義、理由』と置き換えて、そして考えていきます
意味などが分かったならば、次に生かしていくことに努めます
そんな中にあっても〔氣の修練〕は続けており、〔三百日行〕を数日前に達成しました

この時期(*七月)になるとテレビで放映するのが、宮崎駿作品です

代表的なのが『となりのトトロ』だと思います。夏という季節にピッタリな背景だからなのでしょうね。
風邪のために完全休養をしていた二日間は〔小学生の頃の夏休み〕のことを思い出しながら、当時の懐かしい記憶を思い起こす~体感するに近い~ことをしました。
※この歳までそのようなことは不思議と無かったのです

親の保護があり、仕事やお金を稼ぐということを考えなくてもよく、起床してから一日中 近くの林の中や学校のグランドで遊んでいた懐かしいあの頃。
この感覚を味わっていました。
【エル】を発進して六年目に入りましたが、振り返りますと五年間というものは《ほとんどが人のため》でした。
セミナーで話すこと、テーマを考える(予習する)こと、修練を行ない続けていること、これらは自分のためというよりも《人のため》であることに気がつきました。
一日の大半が《人のため》に時間を使っているのです。
「あえて○○さんには言わない、語らない、伝えないのも指導だ!」という考えで、メールなどに返信をしないことも度々あります。
話す内容だけではなく、伝え方、タイミング、時期を待つなど・・・
考えること、アイデアを練ること、何を伝えようかと思うこと、何が必要なのかと行なうこと、どうやって生きていこうか、これらのほとんどが 《人のため》 を基にしていたのですね

この状態で走り続けて来ていましたので、魂の弦が切れる寸前
であったのかもしれません。ギターなどの弦を張り過ぎると切れてしまいます

病気には意味があります。理由があるのです。
■自己管理が足りない
■不摂生
■反省する必要がある
■悪いことをした反作用
■心身の中に悪いと思える波動(*エネルギー)を溜め過ぎてしまった
などがありますが、今回の私の場合は、『休ませたい』という天の意向が強く働いていました。
出来事には全てに『原因』があります。
それを『意味、意義、理由』と置き換えて、そして考えていきます

意味などが分かったならば、次に生かしていくことに努めます
Posted by 井出 章彦 at
09:20
2010年06月22日
ぼやき
昨日、「この地上界にまた一つ 遺せて良かった~
」と思えるDVDが出来上がりました
※このDVDを手にするのは数十名だけになると思います。
私は冊子を含めて何冊もの書籍もこれまでに地上界にあらわしましたので、後世に残せるのですが、現在読まれている(売れている)数として見るととても少ないです。
書店に行きますと、同じ(*実際は私の書籍よりかなり浅い)内容の本が数十万部も売れているのを知ります。 「何でこの本がそんなに売れているんだぁ~ どうして私の本は売れないんだぁ」と思ってしまうことがあります。
『量よりも 質が大事』
『彼らと私の役割が違う』
ということは確かにあるのですが・・・
【エル】は宗教団体ではなく、メンバーの数も少ないので、〔信者が一人で何冊も購入し、友人や知人に配る。勧誘する〕 ような行為をしませんので、単純に〔売れ部数〕として見ると少ないのです。
※私の知名度が低すぎることもありますが
やはり、「私と彼ら(*ベストセラーを書いた人)との役割は違う」のです。
作り出した《良質・上質》なものが少人数だけにしか届かない のでも構いません。「手にしたその人の役に立つならば私の目的は半ば達成されたことになる」のです。
タイトルを[ぼやき]としていますが、実際は『現実の現象の確認の意味』として記述した次第です。
ですので[つぶやき
]が該当しますね
『不平不満』や『足るを知らない』 そして『愚痴』などは、スモッグとなってオーラが重くなります。
『怒り』 『愚痴』 『足ることを知らない欲望』を心の三毒と称するほどです。
「ぼやきは 不平不満や愚痴、怒りへとつながってしまう
やめよう やめておこう」ですね
」と思えるDVDが出来上がりました
※このDVDを手にするのは数十名だけになると思います。
私は冊子を含めて何冊もの書籍もこれまでに地上界にあらわしましたので、後世に残せるのですが、現在読まれている(売れている)数として見るととても少ないです。
書店に行きますと、同じ(*実際は私の書籍よりかなり浅い)内容の本が数十万部も売れているのを知ります。 「何でこの本がそんなに売れているんだぁ~ どうして私の本は売れないんだぁ」と思ってしまうことがあります。
『量よりも 質が大事』
『彼らと私の役割が違う』
ということは確かにあるのですが・・・
【エル】は宗教団体ではなく、メンバーの数も少ないので、〔信者が一人で何冊も購入し、友人や知人に配る。勧誘する〕 ような行為をしませんので、単純に〔売れ部数〕として見ると少ないのです。
※私の知名度が低すぎることもありますが

やはり、「私と彼ら(*ベストセラーを書いた人)との役割は違う」のです。
作り出した《良質・上質》なものが少人数だけにしか届かない のでも構いません。「手にしたその人の役に立つならば私の目的は半ば達成されたことになる」のです。
タイトルを[ぼやき]としていますが、実際は『現実の現象の確認の意味』として記述した次第です。
ですので[つぶやき
]が該当しますね
『不平不満』や『足るを知らない』 そして『愚痴』などは、スモッグとなってオーラが重くなります。
『怒り』 『愚痴』 『足ることを知らない欲望』を心の三毒と称するほどです。
「ぼやきは 不平不満や愚痴、怒りへとつながってしまう
やめよう やめておこう」ですね
Posted by 井出 章彦 at
09:13
2010年06月15日
いつの間にか
一昨日の『長野講演会』も(有)信州健康倶楽部の松永社長、地元のエルメンバーである土屋さん、
多くのエルメンさんたちの協力と尽力のお陰で、無事に終えることが出来ました。
協賛くださった松永社長は、ホームページ上に掲載されている写真よりも実際はその何倍も『いい男』でした。 誠実さと律儀さと素直さなどを感じ取りました。
土屋さんがとってくれました会場(*トイーゴ)も実に素晴らしく、良き波動に包まれた中での講演会になっていたと思います。
※長野には土屋さん、松永社長、親友の木村くんたちがいますので、「いつかまた長野の地で講演会を実施出来ればいいな~」などと思っています
会は『空手の演武』から始まりましたが、演武を担当したエルメンさんたちはそれぞれに、真剣に取り組んでいる様子が見て取れました。 会が始まる前から熱心に動きをチェックしていたり、正に精一杯に行なっていました。 *本番の演武では、日頃のまじめな取り組みが彼らに多々あったことが充分に伝わってきました。 「日頃の蓄積されてきているものだけが本番に出るんだなあ」とあらためて学びにつながりました。
会の前日の姪の結婚式から講演会に至るまでずっと私は≪善導≫をいただき続けていたのですが、何をいただいたのかの具体的な事柄は今月の東京セミナーの中で話す予定です。
講演会では予告通りに《世界初》の事柄を何度か実施・実演しました。
(*トータルヘルスデザインの近藤会長からは励ましのお便り
をいただいていますので、これらの様子の一部分をDVDとして送らせていただきたいな と考えています
)
信州、信濃(*長野)には車で行きましたので、エルハウスに帰宅した時には明け方の5時であり、空は既に明るくなっていました。
梅雨になるのが遅くなったことから、二日間共に天気に恵まれました
■次の大きなイベントは、『福島セミナー』です
いつの間にか『小さなことに対しても精一杯に(*全力で)取り組む』姿勢が、エルメンさんたち全員に身についていることを感じました。
『力を込める』 『無理をする』 『我を忘れてしまう』というようなことではありません。それは『弦を張りすぎず 緩めすぎず 最適な状態に張る』というお釈迦様の教え(*八正道の中にある中道)の通りに実行している様子がうかがい知れました。
こんなにも素晴らしいエルメンさんたちに囲まれて「私は幸せだな~」と つくづく感じます。
今月で【エル】を発進して丸5年が経ちます。来月から6年目に入ります。
私も妻の雅子もスタッフの由香さんも、このような多くのエルメンさんたちに囲まれながら今後も《共に幸せな時間》を共有していきます

多くのエルメンさんたちの協力と尽力のお陰で、無事に終えることが出来ました。
協賛くださった松永社長は、ホームページ上に掲載されている写真よりも実際はその何倍も『いい男』でした。 誠実さと律儀さと素直さなどを感じ取りました。
土屋さんがとってくれました会場(*トイーゴ)も実に素晴らしく、良き波動に包まれた中での講演会になっていたと思います。
※長野には土屋さん、松永社長、親友の木村くんたちがいますので、「いつかまた長野の地で講演会を実施出来ればいいな~」などと思っています

会は『空手の演武』から始まりましたが、演武を担当したエルメンさんたちはそれぞれに、真剣に取り組んでいる様子が見て取れました。 会が始まる前から熱心に動きをチェックしていたり、正に精一杯に行なっていました。 *本番の演武では、日頃のまじめな取り組みが彼らに多々あったことが充分に伝わってきました。 「日頃の蓄積されてきているものだけが本番に出るんだなあ」とあらためて学びにつながりました。
会の前日の姪の結婚式から講演会に至るまでずっと私は≪善導≫をいただき続けていたのですが、何をいただいたのかの具体的な事柄は今月の東京セミナーの中で話す予定です。
講演会では予告通りに《世界初》の事柄を何度か実施・実演しました。
(*トータルヘルスデザインの近藤会長からは励ましのお便り
をいただいていますので、これらの様子の一部分をDVDとして送らせていただきたいな と考えています
)信州、信濃(*長野)には車で行きましたので、エルハウスに帰宅した時には明け方の5時であり、空は既に明るくなっていました。
梅雨になるのが遅くなったことから、二日間共に天気に恵まれました

■次の大きなイベントは、『福島セミナー』です

いつの間にか『小さなことに対しても精一杯に(*全力で)取り組む』姿勢が、エルメンさんたち全員に身についていることを感じました。
『力を込める』 『無理をする』 『我を忘れてしまう』というようなことではありません。それは『弦を張りすぎず 緩めすぎず 最適な状態に張る』というお釈迦様の教え(*八正道の中にある中道)の通りに実行している様子がうかがい知れました。
こんなにも素晴らしいエルメンさんたちに囲まれて「私は幸せだな~」と つくづく感じます。
今月で【エル】を発進して丸5年が経ちます。来月から6年目に入ります。
私も妻の雅子もスタッフの由香さんも、このような多くのエルメンさんたちに囲まれながら今後も《共に幸せな時間》を共有していきます


Posted by 井出 章彦 at
09:51
2010年06月12日
精一杯!
今から5時間後に自宅を車で出て、信州へと向かいます
12日(土)は、姪のあずさの結婚式です。
そして13日(日)は、『長野講演会』です。
『長野講演会』は、4ヵ月前に行なった『新宿講演会』の時よりも参加者は少なくなると思いますので、会場に足を運んでくださった人との〔マンツーマン〕のようなやり取りのスタイルが可能です
当日は、私の両親や大学時代の親友が会場に来ていただけることになりました
地元のエルメンさんである土屋さんによるこれまでの尽力と、土屋さんの上司の『信州健康倶楽部』の松永社長の協力をいただけることに心から感謝しております
参加人数が一人だけでも数百名でも、私の姿勢はいつもと変わりません。
「精一杯、させていただきますっ
」 です!
長野講演会ウェブサイトURL
http://el-raphaelchama.littlestar.jp

12日(土)は、姪のあずさの結婚式です。
そして13日(日)は、『長野講演会』です。
『長野講演会』は、4ヵ月前に行なった『新宿講演会』の時よりも参加者は少なくなると思いますので、会場に足を運んでくださった人との〔マンツーマン〕のようなやり取りのスタイルが可能です

当日は、私の両親や大学時代の親友が会場に来ていただけることになりました

地元のエルメンさんである土屋さんによるこれまでの尽力と、土屋さんの上司の『信州健康倶楽部』の松永社長の協力をいただけることに心から感謝しております

参加人数が一人だけでも数百名でも、私の姿勢はいつもと変わりません。
「精一杯、させていただきますっ
」 です!長野講演会ウェブサイトURL
http://el-raphaelchama.littlestar.jp
Posted by 井出 章彦 at
01:08
2010年06月06日
ギター♪
先週、ギターを購入しました。 種類は『クラシックギター』です。
昨日のセミナー時に、エルメンさんたちに初・お披露目をしました★
セミナー後の懇親会時に、東京都在住の聖子ちゃんからの何気ない言葉をきっかけとして、ある事柄の検証をしてみることになりました。
◎結果だけを記していきます!!
♪ギター独自の持っている波動は ~ 七次元(*つまり菩薩界)である
♪私がこのギターを弾いた場合、どの次元にまで波動が届くか? どの次元に影響を及ぼすこと が出来るのか? ~ 四次元から八次元にまで可能である
♪私が《氣》を出しながらこのギターを弾いた場合は ~ ナント 九次元(*おしゃか様やイエス様 のおわす世界)にまで波動は届く
♪このギターを私以外の人が弾いた場合 ~ 波動はそこまでには至らない
♪私が他のギターを弾いた場合 ~ 波動はそこまでに至らない
このギターには≪マイン≫という愛称を付けています。 《私のもの》という意味です。
「このギターが人間のように魂を持っている生き物として例えるならば、私とは『ソウルメイト
』という関係になるのですよ」と、昨日のセミナーで話しました。
「このギターを奏でることで、私自身の第四チャクラと第五チャクラに刺激が行き、その結果、チャクラの浄化がなされたり、あるいはまた癒しにもなるのです」とも話しました。
「これだ!! というギターを見つけた時、その値段には『躊躇』しましたが、どうにも『胸の奥底から湧き出るうづき』がなくならなかったのです。 私はこの感覚を信じて、十数万円もするギターではありますが、買いました。 運命というものは・・・」 と、セミナーの中でのテーマに沿っての講話へとつなげていきました
今週の土曜日は姪のあずさの結婚式があります。このギターを持参していきます
翌日の13日(日曜日)は『長野講演会』です。 このギターを弾きながら、由実ちゃんに私の作成した詞を朗読していただく予定です
善光寺、温泉、漬け物、おやき・・・
観光を兼ねながら会場に来てくださいね
長野講演会ウェブサイトURL
http://el-raphaelchama.littlestar.jp
昨日のセミナー時に、エルメンさんたちに初・お披露目をしました★
セミナー後の懇親会時に、東京都在住の聖子ちゃんからの何気ない言葉をきっかけとして、ある事柄の検証をしてみることになりました。
◎結果だけを記していきます!!
♪ギター独自の持っている波動は ~ 七次元(*つまり菩薩界)である

♪私がこのギターを弾いた場合、どの次元にまで波動が届くか? どの次元に影響を及ぼすこと が出来るのか? ~ 四次元から八次元にまで可能である

♪私が《氣》を出しながらこのギターを弾いた場合は ~ ナント 九次元(*おしゃか様やイエス様 のおわす世界)にまで波動は届く

♪このギターを私以外の人が弾いた場合 ~ 波動はそこまでには至らない

♪私が他のギターを弾いた場合 ~ 波動はそこまでに至らない

このギターには≪マイン≫という愛称を付けています。 《私のもの》という意味です。
「このギターが人間のように魂を持っている生き物として例えるならば、私とは『ソウルメイト
』という関係になるのですよ」と、昨日のセミナーで話しました。「このギターを奏でることで、私自身の第四チャクラと第五チャクラに刺激が行き、その結果、チャクラの浄化がなされたり、あるいはまた癒しにもなるのです」とも話しました。
「これだ!! というギターを見つけた時、その値段には『躊躇』しましたが、どうにも『胸の奥底から湧き出るうづき』がなくならなかったのです。 私はこの感覚を信じて、十数万円もするギターではありますが、買いました。 運命というものは・・・」 と、セミナーの中でのテーマに沿っての講話へとつなげていきました

今週の土曜日は姪のあずさの結婚式があります。このギターを持参していきます

翌日の13日(日曜日)は『長野講演会』です。 このギターを弾きながら、由実ちゃんに私の作成した詞を朗読していただく予定です

善光寺、温泉、漬け物、おやき・・・
観光を兼ねながら会場に来てくださいね
長野講演会ウェブサイトURL
http://el-raphaelchama.littlestar.jp
Posted by 井出 章彦 at
15:44
2010年06月04日
続・『二人で』
今月の13日(日)に実施する『長野講演会』ですが、規模としては小さくなると思います。
数百人も会場に入りますと、≪一 対 多≫のスタイルになりますが、小規模ですので≪一 対 一≫が可能です。
初めて参加するような人から《質問やテーマ》を頂戴して、それに対して応えていくスタイルをとろうと考えています。
*武道を基にして培った≪氣・エネルギー・光≫を駆使して、≪波動≫を空間・時間を越えて自在に
ここに持ってくることをします。不思議な、しかし確かにある感覚を是非あなたも体感されてください
味のある講演会になると思います。
◆講演会の場所は、善光寺の近くです。 観光を兼ねてどうぞいらしてください!!
長野講演会ウェブサイトURL
http://el-raphaelchama.littlestar.jp
数百人も会場に入りますと、≪一 対 多≫のスタイルになりますが、小規模ですので≪一 対 一≫が可能です。
初めて参加するような人から《質問やテーマ》を頂戴して、それに対して応えていくスタイルをとろうと考えています。
*武道を基にして培った≪氣・エネルギー・光≫を駆使して、≪波動≫を空間・時間を越えて自在に
ここに持ってくることをします。不思議な、しかし確かにある感覚を是非あなたも体感されてください

味のある講演会になると思います。
◆講演会の場所は、善光寺の近くです。 観光を兼ねてどうぞいらしてください!!
長野講演会ウェブサイトURL
http://el-raphaelchama.littlestar.jp
Posted by 井出 章彦 at
11:31
2010年06月01日
『二人で』
『長野講演会』のテーマですが、≪二人で (you and me)≫と決めました。
ちょうどイタリアのラファエロが描いた〔一角獣を抱く女性〕 〔イエスを抱くマリア〕 〔上を見上げている二人の子どもの天使〕 の三枚を度々目にしていました。
どの絵も、二人(あるいは一人と一匹)なのですね。
そこからヒントのようなものを得まして、講演会のテーマを≪二人で≫としたという経緯です。
講演会では、あなたともう一人の存在である《ガイド》に関してを、語ったり体感したりしていただこうと考えています。
また、目には見えない存在であるところの《仙人》や《天狗》などにも体感を通して知っていただく考えでいます。
*このようなことは『世界初』に近いと思います
どうぞ体感を受けに講演会場にお越しくださいにゃ!!
長野講演会ウェブサイトURL
http://el-raphaelchama.littlestar.jp
ちょうどイタリアのラファエロが描いた〔一角獣を抱く女性〕 〔イエスを抱くマリア〕 〔上を見上げている二人の子どもの天使〕 の三枚を度々目にしていました。
どの絵も、二人(あるいは一人と一匹)なのですね。
そこからヒントのようなものを得まして、講演会のテーマを≪二人で≫としたという経緯です。
講演会では、あなたともう一人の存在である《ガイド》に関してを、語ったり体感したりしていただこうと考えています。
また、目には見えない存在であるところの《仙人》や《天狗》などにも体感を通して知っていただく考えでいます。
*このようなことは『世界初』に近いと思います

どうぞ体感を受けに講演会場にお越しくださいにゃ!!
長野講演会ウェブサイトURL
http://el-raphaelchama.littlestar.jp
Posted by 井出 章彦 at
09:29
2010年05月19日
『長野講演』
長野講演会ウェブサイトURL
http://el-raphaelchama.littlestar.jp
*上記のサイトは小田原のコカッチャンが作成してくれました。
『長野講演会』まで二十数日となりました。
二十年以上もの間、長野に住んでいたとは言っても、声をかけるような友人・知人がほとんどいないので、はたしてどれだけの人が当日の講演会に集まるのかは分かりません。
それでも、良縁のある多くの人たちに来ていただきたいと願っています。
最近は新メンバーが多く生まれてきています。
【謙心会】には、東京在住の聖子ちゃん&雅子の同級生だった由実ちゃん
【エル】には、大阪ののぶひこちゃん&桐山さんの奥様
エルハウスに初めて訪れて来たえいちゃんの奥様
のぶひこちゃん以外は、【エル】及び【謙心会】の存在を以前から知っていたタイプなのですが、機が熟したのか、本人の一念発起なのか、このたびめでたく(?)新メンバーになりました。
新メンバーになるまでの《期間》は人によって違うようです。
《タイミング》というのでしょうか。
それを《機が熟す》と表現したりもするのでしょうか。
『長野講演会』には、タイミングの合った人たちや機が熟した人たちに来て欲しいと思っています
『長野講演会』の規模は小さいかもしれませんが、≪質の高い≫ものとしていきます
http://el-raphaelchama.littlestar.jp
*上記のサイトは小田原のコカッチャンが作成してくれました。
『長野講演会』まで二十数日となりました。
二十年以上もの間、長野に住んでいたとは言っても、声をかけるような友人・知人がほとんどいないので、はたしてどれだけの人が当日の講演会に集まるのかは分かりません。
それでも、良縁のある多くの人たちに来ていただきたいと願っています。
最近は新メンバーが多く生まれてきています。
【謙心会】には、東京在住の聖子ちゃん&雅子の同級生だった由実ちゃん

【エル】には、大阪ののぶひこちゃん&桐山さんの奥様

エルハウスに初めて訪れて来たえいちゃんの奥様

のぶひこちゃん以外は、【エル】及び【謙心会】の存在を以前から知っていたタイプなのですが、機が熟したのか、本人の一念発起なのか、このたびめでたく(?)新メンバーになりました。
新メンバーになるまでの《期間》は人によって違うようです。
《タイミング》というのでしょうか。
それを《機が熟す》と表現したりもするのでしょうか。
『長野講演会』には、タイミングの合った人たちや機が熟した人たちに来て欲しいと思っています

『長野講演会』の規模は小さいかもしれませんが、≪質の高い≫ものとしていきます
Posted by 井出 章彦 at
10:12
2010年05月16日
力を抜く
《猪突猛進》だと思われている人がおります。家族も周囲の人たちも「彼は猪突猛進のタイプだよね」というような感じ方をしています。
はたと気づきました。
「彼は猪突猛進のタイプというより、力を入れてしまうタイプなんだ」ということをです。
私は250ccのオートバイにも乗っています。
50キロのスピードで走行したとします。
もし私が手首や肩に力を入れてオートバイに乗っているとします。
逆に、手首や肩などに力を入れないフォームで走行しているとします。
見る人からすると、前者の方がスピードが出ていると感じ取ることでしょう。
つまり、同じ50キロというスピードでの走行なのに、運転手が力を入れているフォーム~力んだ体勢ですと、見る人からするとスピードが速く出ていると感じる ということです。
彼は筋力~特に腕力がとても強くて、高校生の時には陸上部ではないのに大きな大会に駆り出され、砲丸投げでいきなり準優勝したというほどのスーパー・パワーの持ち主です。
ですので、武道(*謙心会)を行なう時も体の筋力を使ってしまい、全身が硬くなります。
武道では≪力を抜く≫と言います。
パンチにしても、力を抜いて打つ方が効き目がある ということです。
これは、《力を出さない》 《力を入れない》 ということではありません。
≪力を抜く≫ということは、ある意味で達人に至るテクニックだと言えると思います。
彼の場合は、力を入れて、力を込めて事にあたるために、周囲の人からすると《猪突猛進》に映ったのでしょう。
*同じスピードで走行するバイクでも、運転手の力の入れ具合で、周囲の見る側からすると実際よりもバイクのスピード感を速く感じるという原理(心理)と同じです。
先ほど、兵庫のれいこちゃんからメールが届きました。
〔のぶひこちゃん〕が新メンバーとして加わったことの喜びと、〔えいちゃん夫妻〕が共にエルハウスに行ったことの慶びが記されていました。
その中に家庭のことも書かれていましたが、こわばらず、力まず、力を入れずに≪力を抜いて≫来月に予定されている娘さんの出産にあたっていただきたいと思います

はたと気づきました。
「彼は猪突猛進のタイプというより、力を入れてしまうタイプなんだ」ということをです。
私は250ccのオートバイにも乗っています。
50キロのスピードで走行したとします。
もし私が手首や肩に力を入れてオートバイに乗っているとします。
逆に、手首や肩などに力を入れないフォームで走行しているとします。
見る人からすると、前者の方がスピードが出ていると感じ取ることでしょう。
つまり、同じ50キロというスピードでの走行なのに、運転手が力を入れているフォーム~力んだ体勢ですと、見る人からするとスピードが速く出ていると感じる ということです。
彼は筋力~特に腕力がとても強くて、高校生の時には陸上部ではないのに大きな大会に駆り出され、砲丸投げでいきなり準優勝したというほどのスーパー・パワーの持ち主です。
ですので、武道(*謙心会)を行なう時も体の筋力を使ってしまい、全身が硬くなります。
武道では≪力を抜く≫と言います。
パンチにしても、力を抜いて打つ方が効き目がある ということです。
これは、《力を出さない》 《力を入れない》 ということではありません。
≪力を抜く≫ということは、ある意味で達人に至るテクニックだと言えると思います。
彼の場合は、力を入れて、力を込めて事にあたるために、周囲の人からすると《猪突猛進》に映ったのでしょう。
*同じスピードで走行するバイクでも、運転手の力の入れ具合で、周囲の見る側からすると実際よりもバイクのスピード感を速く感じるという原理(心理)と同じです。
先ほど、兵庫のれいこちゃんからメールが届きました。
〔のぶひこちゃん〕が新メンバーとして加わったことの喜びと、〔えいちゃん夫妻〕が共にエルハウスに行ったことの慶びが記されていました。
その中に家庭のことも書かれていましたが、こわばらず、力まず、力を入れずに≪力を抜いて≫来月に予定されている娘さんの出産にあたっていただきたいと思います


Posted by 井出 章彦 at
10:10
2010年05月15日
大阪の地に☆
昨日は大阪の〔のぶひこちゃん〕がエルのメンバーに加わりました
今日は大阪から〔清水ご夫妻〕がエルハウスに来られました
『勤続三十年』ということでの旅行を兼ねて、ご夫婦でエルハウスに寄っていかれたのです。
奥様はエルの京都での講演会と神戸での講演会にそれぞれ参加されたことがありましたが、今回は講演会やセミナーというスタイルではなく、清水ご夫妻からの話を私たちエルスタッフが聴く形でした。
帰りの新幹線の時間が決まっているということなので、午後三時前にはエルハウスを出て行かれましたが、それまでの約四時間はとっても貴重な時間となったように思いました。
お二人は高校時代の同級生ということですので、三十八年間のほとんどの時間を共に過ごしたことになります。
今日 エルハウスに来られたことで、お互いの≪パイプ≫が更に太くなり、信頼感も増したように思えました。
長い時間を共有してきている夫婦とは言っても、魂のクセ~個性は別ならば、これまで生まれ育ってきた生活習慣も環境も違います。ですので、価値観だとか判断基準も違っています。それが『遠慮』となったり あるいは『誤解』となったり・・・
でも、今日のお二人はそれらの≪壁を越えた次元≫に至った・突入したような気がしました。
奥様もご主人の〔えいちゃん〕と一緒に、エルのセミナーや謙心会(*武道)に同伴する可能性が高くなったことは とても嬉しいことです

また一つの『法灯の灯(ひ)』が大阪の地に燈されたと感じます。
とっても うれしいです~★

今日は大阪から〔清水ご夫妻〕がエルハウスに来られました

『勤続三十年』ということでの旅行を兼ねて、ご夫婦でエルハウスに寄っていかれたのです。
奥様はエルの京都での講演会と神戸での講演会にそれぞれ参加されたことがありましたが、今回は講演会やセミナーというスタイルではなく、清水ご夫妻からの話を私たちエルスタッフが聴く形でした。
帰りの新幹線の時間が決まっているということなので、午後三時前にはエルハウスを出て行かれましたが、それまでの約四時間はとっても貴重な時間となったように思いました。
お二人は高校時代の同級生ということですので、三十八年間のほとんどの時間を共に過ごしたことになります。
今日 エルハウスに来られたことで、お互いの≪パイプ≫が更に太くなり、信頼感も増したように思えました。
長い時間を共有してきている夫婦とは言っても、魂のクセ~個性は別ならば、これまで生まれ育ってきた生活習慣も環境も違います。ですので、価値観だとか判断基準も違っています。それが『遠慮』となったり あるいは『誤解』となったり・・・
でも、今日のお二人はそれらの≪壁を越えた次元≫に至った・突入したような気がしました。
奥様もご主人の〔えいちゃん〕と一緒に、エルのセミナーや謙心会(*武道)に同伴する可能性が高くなったことは とても嬉しいことです


また一つの『法灯の灯(ひ)』が大阪の地に燈されたと感じます。
とっても うれしいです~★
Posted by 井出 章彦 at
18:58
2010年05月14日
法灯を燈して
新たに《エルメン》が誕生しました。
先日の『大阪セミナー』に体験参加された〔のぶひこちゃん〕が、新メンバーになりました
彼は私よりも年下ですが、子どもの時に高橋信次先生の講演会に行って、≪信次先生の法話を直に聴いた≫という貴重な体験を持っています。
そして、この時に「自我は良くないんだ」ということを教えとして心に受けた というのです。*すんごい子どもだったのですね
※たしかに彼の心のあたりには《法灯の灯(ひ)が燈されている》のですね
関西エルメンは少数ですが、だからこそ《横の結束》が強いようです。
≪和の輪≫ が益々強く大きく広がっていくことを嬉しく思います。
《法縁》のある人たちには是非とも、【エル】に合流して欲しいなぁ
と強く思います。
先日の『大阪セミナー』に体験参加された〔のぶひこちゃん〕が、新メンバーになりました

彼は私よりも年下ですが、子どもの時に高橋信次先生の講演会に行って、≪信次先生の法話を直に聴いた≫という貴重な体験を持っています。
そして、この時に「自我は良くないんだ」ということを教えとして心に受けた というのです。*すんごい子どもだったのですね

※たしかに彼の心のあたりには《法灯の灯(ひ)が燈されている》のですね

関西エルメンは少数ですが、だからこそ《横の結束》が強いようです。
≪和の輪≫ が益々強く大きく広がっていくことを嬉しく思います。
《法縁》のある人たちには是非とも、【エル】に合流して欲しいなぁ
と強く思います。 Posted by 井出 章彦 at
18:46
2010年05月12日
皮ジャン
昨日、皮ジャン(*皮のジャンバー)を購入しました。
上下で八万円するバイク用のジャンバーです。
皮ジャンは三十年前に購入したことがあります。当時は高倉健が映画で着ており、刺激(?)を受けて友人と一緒に買いました。
また、二十年前にもバイク用として子羊の皮で出来た皮ジャンを購入しました。
これらの皮ジャンは引越しを繰り返す中で友人にあげたりして、今は手元にありません。
一昨年からバイクに再び 乗り始めましたが、チラシなどで皮ジャンをよく目にしていました。
バイクに乗っているとは言っても、遠出をするわけではないので別に必要ないと考えていました。
ところが、先日のことです。バイクの前後に荷物を積み、バイクにまたがった時のことでした。
前後に置いた荷物に足が引っかかってしまい、しかも夜の暗い中での斜面であったため平衡感覚を失ってしまい、バランスを崩してバイクごと転んでしまったのです。
バイクの走行中にこけたわけではありませんが、静止しているバイクにまたがろうとしてこけたという恥ずかしいような出来事です
肘を道路のアスファルトに打ってしまい、それだけで大き目のすり傷が出来てしまいました。
由香さんが言うには、「バイクに乗っている人が皮ジャンを着ているのは、転倒した時に大きな怪我にならないようにするためなんですね」
(*正確には、かすり傷の程度を軽くするため という意味のことを言ってました)
その言葉を聞いた私は、その日のうちに皮ジャンを注文しました。
必要がないと思っていた時は、誰が何を言っても受け付け(受け入れ)ませんでしたが、必要があると感じた時は、自分から積極的に行動をしていました。
これを言い換えますと、
『時期が至っていないような時には、百人が言ってきても受け付け(受け入れ)られない。しかし、時期が至った時は自分の方から百人に聞いて回る』 です。
車が必要でないと考えている時には、百人のセールスの人が訪れて来ても買いませんが、車を必要だと感じた時は自分から百人に聞いて回る ということです。
法を過去世において学んでいるような人であっても、法縁がある人でも、時期が至っていないような時には誘ってもなかなか分からないようです。
*** 先日の大阪セミナーに体験参加された方は、良縁があると感じました。これからも彼のような人が益々集まって来ることを願うばかりです ***
いよいよ『長野講演会』まで一ヶ月となりました。良縁があり時期が至っている多くの人たちが集うことを願っています
上下で八万円するバイク用のジャンバーです。
皮ジャンは三十年前に購入したことがあります。当時は高倉健が映画で着ており、刺激(?)を受けて友人と一緒に買いました。
また、二十年前にもバイク用として子羊の皮で出来た皮ジャンを購入しました。
これらの皮ジャンは引越しを繰り返す中で友人にあげたりして、今は手元にありません。
一昨年からバイクに再び 乗り始めましたが、チラシなどで皮ジャンをよく目にしていました。
バイクに乗っているとは言っても、遠出をするわけではないので別に必要ないと考えていました。
ところが、先日のことです。バイクの前後に荷物を積み、バイクにまたがった時のことでした。
前後に置いた荷物に足が引っかかってしまい、しかも夜の暗い中での斜面であったため平衡感覚を失ってしまい、バランスを崩してバイクごと転んでしまったのです。
バイクの走行中にこけたわけではありませんが、静止しているバイクにまたがろうとしてこけたという恥ずかしいような出来事です

肘を道路のアスファルトに打ってしまい、それだけで大き目のすり傷が出来てしまいました。
由香さんが言うには、「バイクに乗っている人が皮ジャンを着ているのは、転倒した時に大きな怪我にならないようにするためなんですね」
(*正確には、かすり傷の程度を軽くするため という意味のことを言ってました)その言葉を聞いた私は、その日のうちに皮ジャンを注文しました。
必要がないと思っていた時は、誰が何を言っても受け付け(受け入れ)ませんでしたが、必要があると感じた時は、自分から積極的に行動をしていました。
これを言い換えますと、
『時期が至っていないような時には、百人が言ってきても受け付け(受け入れ)られない。しかし、時期が至った時は自分の方から百人に聞いて回る』 です。
車が必要でないと考えている時には、百人のセールスの人が訪れて来ても買いませんが、車を必要だと感じた時は自分から百人に聞いて回る ということです。
法を過去世において学んでいるような人であっても、法縁がある人でも、時期が至っていないような時には誘ってもなかなか分からないようです。
*** 先日の大阪セミナーに体験参加された方は、良縁があると感じました。これからも彼のような人が益々集まって来ることを願うばかりです ***

いよいよ『長野講演会』まで一ヶ月となりました。良縁があり時期が至っている多くの人たちが集うことを願っています
Posted by 井出 章彦 at
18:14

